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2017年01月19日(木) |  22日は、あの街ツアーズ&いいね!
 
石崎輝明
今週日曜、22日は、久々に石崎働きまくります。 語弊があった! 毎日ちゃんと働いてはいるんですが、最近はアナウンス部デスクという管理責任者になっておりまして、ラジオ、テレビの放送上で、アナウンサーとしてのお仕事よりも、まさにデスクに座って部下達へ指示業務や管理業務が主になっておりました。 しかし! 今週日曜、22日はたくさんしゃべります! まず、午前10時45分〜午後12時15分までは、HBCラジオ「あの街ツアーズ」
午後2時からはHBCテレビ「いいね!」 今回は、素敵な青森の旅をご紹介。 みたら必ず行きたくなる・・・家族で夫婦で恋人同士で、ひとりでも! 超お薦めのホテル情報あります。
青森の旅は、山内アナと堰八アナの山八コンビ! 詳しくは明日のアナウンサー日記もごらんください!

2017年01月18日(水) |  HBCアナウンサー絵本朗読会
 
佐藤 彩

お子さんやお孫さんと一緒に、絵本の世界を楽しみませんか?
来月、HBCアナウンサーの絵本朗読会を開催します!
タイトルは、「HBCアナウンサー絵本朗読会〜そだつ〜」
私たち3人が中心となって、プロジェクトを進めてきました。
皆さんの前で表現できるのが楽しみです。

今回の朗読会のテーマは「成長」。
それぞれの作品に出てくる主人公の成長を通して、観客の皆さんにも「こんな経験ある!」と共感してもらえるような内容になっています。

また、朗読会全体がひとつの物語となるような構成を考えました。
今、人生を共に歩んでいる私と僕という二人の主人公が、朗読会全体の語り部として、作品と作品とをつないでいきます。
この二人がお互いの子供のころを振り返っていくなかで見えてくる、二人が出会う前の1ページ、成長の軌跡を一緒にたどってみませんか。

2月26日(日)午後1時30分〜
北方圏学術情報センターのポルトホール(札幌市中央区南1条西22丁目)で開催します!

応募方法など、詳しい情報はこちらのホームページをご覧ください!
http://www.hbc.co.jp/event/ana_reading/index.html

皆さんのお越しをお待ちしています!


2017年01月17日(火) |  青森のおすすめ旅!
 
山内要一
HBCテレビ「いいね!」の取材で、堰八紗也佳アナと、ちょっと贅沢に冬のあったか青森の旅を満喫して来た!

吉幾三さんの「俺はぜったいプレスリー」も完璧に歌えるし、北海道に最も近い都道府県なのにもかかわらず、青森を旅したのは、人生初であった。

まず、三沢市にある「星野リゾート青森屋」・・・ものすごくのんびり過ごせる、最高のスポットだ!
しかも、施設内は、青森文化が満載!

雪ん子さんが、お出迎えしてくれたり・・・温泉のお湯も素晴らしい!・・・もう言い尽くせないお楽しみが盛り沢山なのである。

そして、高倉健さん、三國連太郎さんらが出演していた映画の舞台にもなった「八甲田山」では、北海道では見られない、ここ独特な樹氷が見られる!!
芸術的なのだ!

そしてそして・・・湯治場としても知られる「酸ケ湯温泉」にも馳せ参じた!
冷えた体を、温める事ができる。

そんな充実の青森の旅・・・

1月22日(日曜)、午後2時から、HBCテレビでご紹介する予定である。

ぜひご覧頂きたい!!


2017年01月16日(月) |  今シーズンは雪も多いが寒いも続き、雪かきも覚束なければひどい目に遭いその救いはと言えば!?+「おススメの映画」も
 
老化は進み「こんな馬鹿な」の状態はあちこちで見られるが、心の硬化だけはと思う内藤克
@

16〜17シーズンの雪はまず「ドカーン」と来ましたよねぇ。内藤の記憶でも12月の年末に近い方では前のシーズンでもかなり降っていたのですが、いくら降ったとはいえ12月の最終週の排雪の予定が繰り上がるなどということは排雪を業者さんにお願いしてから初めての珍事です。まぁ、それくらい一気に来たんですよ。雪が来るのは勝手てすがこちとらの体とスケジュールはヨレヨレで空きもないので雪かきは当然追っかけやっつけ仕事にならざるを得ないのです。
A

大体12月の中旬に降った雪の片付けの目処が付いたのは年が明けてからですからね。毎シーズン「いやいや、今年もこんなに山になるよなぁ」と嘆きつつ町内会の排雪、パートナーシップを待つというのは1月の下旬から2月頭にかけてのパターンですがいきなりですもん。内藤は雪かきが趣味という訳ではありませんが嫌いではありません。でも習熟度と練度が上がってくるのはシーズンの中盤以降ですからね、いきなり沢山雪に降られても満足のいく秘技ジョンバ返しは披露できないと知りました。ちなみに秘技ジョンバ返しとは、内藤が編み出した雪かきの雪を垂直な壁に出来る雪かきの使い方です。もっとも、雪かきをしていると誰でもできる技なんですけどね。
B

そして、悪魔が内藤を襲ったのです、年末の雪かきで体のアチコチが痛いなぁ、何かなぁとは思っていた上に、年明けにイベントに遊びに子どもと孫がくるために、遊び場と駐車スペースをつくるために雪かきを頑張ったのです。すると、右足が腫れてしまいました、とほほ。正確に言うと右足の踵(かかと)から踝(くるぶし)の内側の感じですかねぇ。ラグビーで試合中に踵を痛打して腫れたのと似た痛みで、「こりゃあ、腫れるなぁ。」と感じた通り一週間以上腫れてしまいました。お陰でパートナーからは孫が来るのに役に立たないとボロクソに言われてしまいました、トホホ。

おっと、「おススメの映画」は、すでにディノスシネマズ札幌劇場で公開されている「NEON DEMON(ネオン・デーモン)」。「危険なものは美である、美であるものは醜でもあるそして醜なるものは悪にもなる、悪になるものは更なる深い闇に飲み込まれる、深い闇は危険である」「嫉妬と欲望の涯、生存への強い意志をしめすのはカニバリズム、食人である実際に人を食べないにしてもその存在を打ち消してしまう行為はイメージとしての食人といっても過言ではないだろう」トップモデルになろうと成り上がっていく少女が素朴さから貪欲なものへと変貌していく様子に周囲の羨望や嫉妬が絡んでくる。16歳のジェシー(エル・ファニング)はトップモデルになることを夢見て田舎町からロスアンゼルスに出てきてすぐにメイクアップアーティストのルビー(ジェナ・マローン)やモデル事務所のオーナー、ロバータにも認められ一流のカメラマンやデザイナーとの仕事が入る。モデルの先輩のサラ(アビー・リー)やジジ(ベラ・ヒースコート)
からの嫉妬を受けるが、ジェシーはいつのまにか自信と野心を解放していく。美の追求に嵌っていくジェシーには・・正直まさかの展開です、モデル業界の嫉妬と羨望の中を妖しい輝きを増していく少女を、などと見ていたら人間の持つ慾望の根源をどかーんと突きつけられるのだ。慾望の根源とはどちらに向くかわからないエネルギーで、プラスとプラスのエネルギーがぶつかったとしても人間の場合はプラスへとは向かわない場合もある、単純にプラスが良い方向
と限らないという事なのだ。憎悪の感情がエネルギーとなって人間を支配した結果、考えられる究極の方法となる、それがカニバリズムだ。そしてそのカニバリズムさえも飲みこんで支配してしまう人間のグロテスクさが妙に清々しくさえ思えるのは、淀んだ感情にいつも支配されているからだろうか。いやぁ、自らの中の悪魔が身震いするってこんな感じなのかなぁ?
同じくディノスシネマズ札幌劇場での「ヒトラーの忘れもの」。「憎しみは形を変えながら残っていきそう簡単に忘れ去られるものではないが憎しみからは次の憎しみと哀しみしかもたらさないのもまた単純な事実だ、誰もが知っていて誰も話したがらないが」「歴史は残酷だ勝者が都合のいいように勝手に書き換えていくそして忘れたかのような顔をして日常を取り戻していくという名の拷問を受け証人はやがて沈黙せざるを得ないのだ」歴史の中に忘れ去られた第二次大戦後デンマークの海岸に残された地雷を除去するのに動員された旧ナチスドイツの少年兵たちとデンマーク兵の葛藤を描く。1945年5月ナチス・ドイツの占領から解放されたデンマークの海岸線にはドイツ軍が敷設した地雷が150万個も残され、撤去に捕虜となったドイツ兵を充てその多くが少年兵だった。セバスチャン・シューマン(ルイス・ホフマン)、双子のヴェルナーとエルンスト・レスナー兄弟(エーミール、オスカー・ベルトン)など11人の監督になったのはデンマーク軍のカール・ラスムスン軍曹(ローラン・ムラ)で、彼はドイツ兵に対する憎しみを隠さなかった。経験の無い彼らは地雷の爆発で仲間を失いながら作業を続け、ひと時の仲間意識も芽生えるのだが・・戦争は勝った方にも負けた方にも憎しみしか残さないのは周知の事実だが、憎しみを昇華させるやり方があまりにも稚拙で露骨で場あたり的であると隠蔽するしか方法がないのかもしれない。ただの場あたりの報復は拷問とおなじであるから、歴史の中から葬りさりたいのだ。邦題は「ヒトラーの忘れもの」で、それは地雷であり少年兵であるのだから正しい。原題は「LAND OF MINE」、「MINE」は地雷であり単純言うなら「地雷の国」。また「MINE」は「私のもの」これを敢えて言うなら「わが祖国」だろうか。わが祖国を蹂躙したドイツへの憎しみをぶつけることが出来ず歪んだ形で地雷処理を少年兵にさせていく、「わが祖国」と括(くく)りを入れてしまった段階からスケープゴートが必要になってしまったのだ。それぞれを救えるものは世界ではなく自らの中にしかないのだ。お互いに「生きる」ことを渇望していることが軸になっているが軸のブレが苦しみと憎しみを生み出してしまう、それでも「生きる」のだ。
続いては「本能寺ホテル」。「人は過去を渋々受け入れたり拒絶することは良くあることだが予め決められた未来をすんなりと受け入れるのは不可能に近いなぜな自らのことをほとんど理解していないからだ」「人生には選択肢が度々あるがもしもその先を知っていたとして何度選んでも結局は同じ道しか選ばないのだ、あなたがそこに居るのだから」(所ジョージがコマーシャルで言っていたがマジ本当だ)たまたま泊まったホテルのエレベーターが戦国時代、それも本能寺の変と繋がりタイムスリップを繰り返す主人公の女性が歴史のミステリーに巻き込まれる。倉本繭子(綾瀬はるか)たまたま泊まった京都のホテル、「本能寺ホテル」で戦国時代
にタイムスリップするエレベーターに乗り織田信長(堤真一)や森蘭丸(濱田岳)に出会ってしまう。しかし繭子が信長たちと出会った日はあの「本能寺の変」の前日だった、繭子は親しくなった信長たちを救いたいと思うのだがそうすると・・ドラえもんのどこでもドアは、自分の行きたいところへ行きたい時にいけるから楽しいし役にも立つのだが、今回は厄介だ。大体ホテルのエレベーターが戦国時代、本能寺の変のときに繋がっているのは怖いし、いつタイムスリップのスイッチが入るのかがわからないのはかなり困る。しかし、根本的なことは目の前で起きている事柄の結果を既に知っていることだ。それが悲劇的な結末であれば救いたいと思うのが人情である。しかし、それでは歴史が変わってしまうのだ、「どうする?!」の叫びが聞こえてきそうだ。でもちょっぴり嬉しくもあり本当は微妙なものなのかもしれない。人はいつ何のためにどんな選択をするのが大事なのか?ドタバタもあるが笑いながらも勇気を与えてくれるのだまぁ、人には人の感じ方があるのでこれ以上は、ご自分で確かめてみてね。


2017年01月15日(日) |  お正月には♪
 
川畑 恒一
年末年始は東京の実家に帰省しました。

特に予定も立てず、寝正月を決め込むつもりでしたが、あまりにも天気が良いので近くの公園へ。

ここは大変、広大な広場があり、売店に凧というか、カイトが売っていたので、やってみることに。

8歳の息子は経験がなく、最初はなかなか上がりません。
ここは父の威厳の見せ所。
私がこどもの1970年代にはまだ、

「お正月には、凧上げて♪」

という風習が、けっこう残っていました。

ほぼ40年ぶりでしたが、すぐに感覚は蘇り、息子に指導。
まあ、もともとそんな難しいことでもないので、
息子もすぐにコツはつかんだようです。

雪に覆われた札幌では難しい、本州ならではのお正月を過ごせました。

2017年01月14日(土) |  愛猫家って???
 
近藤 肇
新年初ということもあり、去年との違いを列記する。

物持ちがよくウェアはここ20年同じものを着続けているが、スポンジが経年劣化を起こしてボロボロになってしまったゴーグルをようやく新調した。ホームセンターでお手頃価格だったものだったこともあり、中の目が見えてしまい、若干照れる。
料理では、カレイの”5枚おろし”に初挑戦。タラの3枚おろしの時にも感じたが、5枚目は、骨なのだ。

ま、食べられる4枚は、小麦粉をまぶして、ムニエルに。彩りと栄養バランスを考慮し、バターソテーにしたホウレンソウを添えた。
そして、猫。

去年の1月には我が家にはいなかったキャラクターである。ただ、猫がいるという状況だけ見て私が愛猫家と思うのは早合点である。

猫が一緒に住んでいるだけ、いや、猫好きの家族と一緒に住んでいるだけなのである。

2017年01月13日(金) |  4人分…大変!
 
大栗

年末年始を過ごした実家で、家族分の夕飯を作りました。

「今日ドキッ!」のチャレンジ企画で取り組んだロールキャベツの他にも栄養バランスを重視しつつ…♪

左側から、ミネストローネにミニハンバーグ、生春巻き、きんぴらごぼうです。

1人分を作れば良い普段と比べて、切る野菜の量が多く手が疲れましたが、3人からの満足の声を聞けて疲れもどこかへ飛んでいきました!作り甲斐があります!

よく食べる大栗家ですが、
今年はスポーツをして体を動かせたので皆、体重の大きな変化はありませんでした。ホッ…
スポーツ前のストレッチは念入りに…

幼いころからバレエを習っていたので開脚は得意です。


連日の寒さと雪で家にずっと居たくなりますが、体が鈍らないように今年もしっかりとジムでランニングをしたいと思います!

2017年01月12日(木) |  沖縄フェアでした!
 
宮地麻理子
この週末、一部の店舗を除くイオンさんと
イオンスーパーセンターさんで
沖縄フェアが開催されます。

前回の日記でご紹介したのは
このフェアの取材だったのでしたー^^

すっかり沖縄を代表するお土産となった
あのお菓子を取材したり…

美しすぎるしゃぶしゃぶを頂いたり…
沖縄居酒屋さんにいったら絶対頼むアレを作っているところを見せていただいたり…
海と空と花に目をうばわれたり…

地元のお母さんが気温25度で寒い寒いってダウンを着てたり…

そんな楽しいばかりの仕事でした。

あすの金曜ブランチでは、沖縄フェアに出展される沖縄のおいしいものと、それを作っているひとたちをご紹介します。
制作者が「ビューティ」と呼ぶ、美しい景色も盛りだくさんです。
ぜひご覧いただいて、フェアにおいでください!


2017年01月11日(水) |  豪雪地帯に暮らして
 
管野暢昭
札幌市内でも雪の多いところで知られる地域に住んでまもなく29年。冬は豪雪との戦いでした。朝起きてみると玄関ドアが開かないのです。一晩降り積もった雪と強風で運ばれてきた雪が合体し、想像以上の雪塊が外出を阻むのです。やむを得ず2階の窓から脱出し、玄関ドアを救出すべく雪かき開始。出勤前のひと仕事を終えてようやく日常に戻る日々でした。ところが、今シーズンは様子が違います。我が家から15キロ離れた札幌中心部の方が積雪が多いのです。去年12月の積雪が50年ぶりの70センチ超えとなった札幌中心部。一方、「豪雪地帯」のはずの我が町内会はその半分です。これも温暖化の影響?ならば続いて欲しいと願うのは我が町内会の面々でしょう。年が明けても事態は変わりません。新年は雪かきをしないで過ごしています。どうぞこのまま春を迎えて!冬将軍様、どうぞあと2か月は暴れないでください。

2017年01月10日(火) |  アナウンサー日記3日連続のジャンプ!
 
卓田和広
明けましておめでとうございます!
私の新年仕事始めは、ジャンプ取材です。1月7日(土)、2017年の国内ジャンプ開幕戦「雪印メグミルク杯」を取材。さらに昨日は「HBCカップジャンプ」では、今回新たに設けられた「大倉山特設スタジオ」のMCという役割を仰せつかりました。
トリ年のスタートに相応しく、鳥人たちの熱き戦いを目の当たりにし、私自身も大きく飛躍する年にできるよう頑張りたいと思います!
ちなみに、こちらは昨日の「HBCカップジャンプ」でジャンプ初取材&スタジオ出演を果たした金城アナと。決して観光客がジャンプ台の上ではしゃいでいる写真ではない。真面目な取材中のひとコマであることをお断りしておきます。

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