今月
2018年01月
123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031
       
ページ内検索

RSS
『RSSで最新投稿を配信中!』
携帯はこちら
   表示:全て(2237件)
<< [1] [2] [3] [4] [5] [6] [+10] >>

2018年01月20日(土) |  今年の初ラウンド!!
 
渕上紘行
今年の打ち初め、初ゴルフをしてきました。
白銀の世界でのゴルフ!!

日本初の雪上ゴルフとうたう美唄にあるゴルフ場です。
圧雪されたゴルフ場でプレーします。

4ホールのみではあるのですが
意外と打感も変わらずちゃんと打てます 笑
グリーンはさすがに普段とは全く違い人工芝マットですがそれはご愛嬌。
8ホールをまわり1時間半、雪中ウォーキングという感じでしょうか?
軽い運動にはもってこいです!!


2018年01月19日(金) |  迫ってきております
 
金城 茉里奈
ここ、どこだか分かりますか?

後ろには滑走の文字。

スケートリンクです(^^)


平昌オリンピック・パラリンピックが迫ってきていることもあり
ウィンタースポーツに熱が入ります。


ただ・・・私、横浜出身で
あまりウィンタースポーツの経験ないんです。


久しぶりに立った氷上。


あまりのぎこちない動きに
見知らぬオジサマから

「自分のペースでやればいいから!
大丈夫大丈夫!」

と励ましを頂きました。(笑)優しい・・・

でも、楽しかったですよ〜♪


ちなみに今日の今日ドキッ!内のぶらりサーチのコーナーでも
スケートしています。
小学生に指導してもらいました♪


さあ!2月は選手の応援と、自分の練習
どちらも頑張るぞ〜!

2018年01月18日(木) |  確認の日々
 
管野暢昭
皆さんがお住まいの場所は雪が積もっていますか?私の自宅は札幌でも豪雪地帯と言われる地域にあり、雪かきが大変です。雪雲と積雪状況を知るために国土交通省のレーダーや写真の端末を確認するのが冬の日課になっています。この気象端末はHBCラジオの第3スタジオにあり、出社後すぐに確認。そして退社時また確認しています。朝より数字が大きくなっていたら雪かきが待っていますから。。。あと2か月もしたら雪の心配も必要なくなるでしょうが、それまでは端末とにらめっこ。数字が徐々に少なくなることを願いながら。

2018年01月17日(水) |  札幌ディープ 95 味の巣円山
 
鎌田 強
 円山はコジャレた飲食店が多い印象だけれど庶民的でほっとできる店もくさんある。味の巣円山もそんなひとつだ。となりに億ションができるのではと噂されるこの土地で、この味と価格を維持するのに並み大抵の努力ではないと思う。しかも午前11時の開店から午後9時(日祝は午後3時)の閉店まで通しで営業しているから思い立ったときに昼飲みもできる。
 もともとは狸小路にあった蕎麦屋だった。だからそばは大看板だ。二八の細麺は香り高い手打ち。田舎そばもある。
 居酒屋でクオリティの高い蕎麦が食べられると表現していいのか、つまみが豊富な飲める蕎麦屋と解していいのか迷うほど一品料理があり、つまみがないと酒がすすまないわたしにはうってつけなのだ。
 一合徳利風のチロリと通しが絵になる。
 この季節はカキフライ。これで400円。
 だしまき玉子、カツとじ。他刺身などを含めつまみは多数。定食もある。パフェやおしるこもある。カウンター、テーブル席、個室もある。
 以前珍しくレモンサワーを飲んだことがあった。わたしはサワーやウィスキーの水割りに氷を入れない。味の巣円山のサワーは氷無しでもたっぷりとサワーが出てきた。わたしの経験からこんな店は絶対にいい店だと断言できる。

 最近は場所柄外国人客も多いという。HBCラジオのリスナーでもある店長の工藤さんが英語で対応していた。外国人観光客も必ず和みあるこの店を気に入ってくれるはずだ。


味の巣 円山
札幌市中央区大通西28丁目 円山公園ビル
電話 011-642-9638

2018年01月16日(火) |  リアル雪だるま
 
世永聖奈
先週の金曜日夜から雪が降り、
帰宅の際に雪まみれになった方多いのではないでしょうか。

私もそのひとり。

天気コーナーを担当していると
いきなり大雪が私たちを襲いました…

その結果がこの写真です(T_T)

リアル雪だるまーーー!!!!

本番中にこの雪が凍ってしまい
会社に戻ってからも
私の頭は真っ白でした(>_<)

でも、これが北海道の冬!!!

久しぶりに雪を浴びて
ちょっぴりテンションが上がっている私がいました(笑)


北海道の冬は長いので
思う存分楽しもうと思います!

最後に私の毎日の癒しを
みなさんにもお裾分け…(#^.^#)

前の席に座っている新人
森田絹子アナウンサー!


か・わ・い・い!!!!


1人でひっそりと癒され心が温まった状態で
外に出発しています\(^o^)/

絹ちゃんこれからも
私を癒してください\(^o^)/笑


2018年01月15日(月) |  ジャンプシーズン
 
川畑 恒一
いよいよスキージャンプのシーズンですね。

新年幕開けは「雪印メグミルク杯」の中継。
リポーターとして、選手に取材や
優勝インタビューなどを担当しました。

去年まではこのあとすぐに「HBCカップジャンプ」という日程だったのですが、今年のHBCカップは、3月3日。

ピョンチャン五輪の後、日本人選手の活躍でジャンプ界がさらに盛り上がっていることを期待して、実況に備え、国内大会の取材を続けます!

2018年01月14日(日) |  「か、かとうまさあき・美脚化計画」始動!
 
加藤雅章

 もう十数年前のことになるだろうか。以前、「加藤雅章・巨化計画」という壮大な(!?)プロジェクトを立ち上げた。ジムに通い、男らしい厚い胸板を手に入れようという計画である。

 以来、わずかなブランクはあるもののジムには通っている。しかし、当初目指していた域にはなかなか到達できず…。おそらく体質的に難しいのであろう。

 さてそんな中、今度は「か、かとうまさあき・美脚化計画」だ(
「か、かとう…」って、別に焦っているわけではないんですよ…。)。

 僕の脚は、その胸板とは違い、見事なまでに男らしさにあふれている!すね毛だ。密度、長さともに一級品なのだ!

 ただ今回の美脚化計画、その対象はすね毛ではない。

 かかとだ。ガサガサな踵だ。

 これをキレイにしたい!

 ちなみに踵がガサガサなのは、骨盤内の臓器、生殖器系(婦人科系)に問題・トラブルがあるとの指摘もある。よりによってソコについて「問題あり」と言われると、男としてはなんとも悲しく、素直に認めたくはない気もするが、尿路結石や頻尿といった下半身のトラブルはなるほど確かに近年続発している。“第2の心臓”とも呼ばれる足の裏はウソをつかないということか…。

 ということで、年始から1週間に1回ほど、専用のヤスリで踵の角質をごしごし。毎日クリームをぬりぬり。そんな地道な作業を続けている。

 まさに「千里の道も一歩から」である。

 ただ、このことわざの「千里」という字、ボクとしては今回は「ちさとの道も一歩から」と読みたいと考えている。

 間違いなくキレイな踵をしているであろう、我が世代の“美脚の女王”・森高千里さんに一歩でも近づけるように…と。


2018年01月13日(土) |  1年分のあんこ?
 
堀内 大輝

ことしも1年、どうぞよろしくお願いいたします!

さて先日は、鏡開き!ということで、

ことしも良い一年になるように祈り、
飾っていた餅を、おしるこにして食べました!

いつもは、飾って、しまって、終わり。
というパターンでしたが、
ことしはなぜか、張り切って作ってみました。

結果は・・・

成功!!

美味しくできました。

ねり餡を使うのが、私の中のポイントです!

作りすぎてしまい、
夜と次の日の朝とたっぷりといただきました。
ことし1年分のあんこを食べたような気がする…

ことしも元気に1年、過ごしていきましょう!

2018年01月12日(金) |  えっ
 
室谷香菜子

今月発売のGALAC(月刊の放送専門誌)2月号で
私の担当する番組「気分上昇ワイド ナルミッツ!!!」を
紹介していただいています。


ドキドキしながら読んでみてびっくり!
『室谷アナは少し甘え気味なところが可愛い』と書かれています。
えっ。。。
甘え気味というのは放送に対する姿勢のこと?
それとも話し方?など?



”甘え気味”と言われたのは初めてでした。
最近、
「今の発言は甘え気味だったろうか?」と
自分のしゃべりを振り返ることが多くなりました。


番組は全体としていい感じ、と評価していただき、嬉しいです。


2018年01月11日(木) |  世界一の2WAYへ!大谷翔平選手、ありがとうございました
 
水野 善公

今日は「1月11日」。「1」が並ぶこの日に、この選手のお話をするのも運命なのか・・・

2017年12月25日、クリスマス、大谷翔平が北海道に別れを告げた。

「アナウンサーは、出会いによって成長する・・・」。語り手の先輩から聞いた言葉だ。
自分のアナウンサー生活はいつまであるかわからないが、振り返る時が来た時、間違いなく大谷翔平との出会いを語ることになるだろう。

「高卒即メジャー挑戦」から一転、ファイターズ入団となった6年前の岩手・奥州市での冬。
現地で取材をさせてもらった。
「迷惑をかけた」と心の底から入団の喜びを表現できないように思えたが、会場へ入る際と帰る際にみせた、当時、見ず知らずの私たちにも、深々と頭を下げる姿に、今と変わらない「真っ直ぐさ」を感じた。

そこからは、言うまでもない「二刀流」での大車輪の活躍。
インタビューでは「鉄のカーテン」を敷いていたようにも思うが、普段の様子を見ていると「人懐っこい青年」の印象が・・・
大谷選手とも関わりもある方の結婚式の司会をした際、テーブルスピーチを頼もうと、事前に伝えようと向かうと「危険を察知」し、「絶対に振らないでくださいよ。しゃべりませんからね」と。
ただ、いざマイクを向けると拍手喝采の完璧なスピーチ!

2016年のアリゾナキャンプでは、人手の関係で私もカメラをまわしていると、後ろから小突かれ、誰かと振り返ると大谷翔平のすました顔が。
もちろん、周囲の協力もあるが、実に自分という立場をよく理解した言動があったからこそ、誰からも好かれ、「二刀流の前進」が実現できたのであろう。

函館でのプロ初完封、故障明けから緊急リリーフ登板、そして日本最速165キロ・・・
「大谷が大谷を越えていく」節目節目で、立ち会うことができ、ファンのみなさんと夢を共有できた5年間は一生忘れることはないだろう。

周りがどうこう言おうが、己を信じ突き進み、さらなる高みを目指す姿。失敗しないことがいいのではなく、失敗することが、今後の糧となるという考え方。様々なことを勉強させてもらった5年間だった。

岩手の冬から5年たった、最後の記者会見。 私はありがたく、質問をさせていただく時間を頂戴した。様々な兼ね合いで「一番尋ねたかったこと」は質問できなかったが、私のわがままで、後ろの観客に配慮し、左右に身をよじり笑顔で手を振った「後ろ姿」は、脳裏から離れることはないだろう。

でも、これはあくまで始まりでしかないはず。どうぞこれから海を渡って、世界中に「2WAY NITOURYUU」を広め、世界を変えてください。
そして、いつか、実況できたり、インタビューできる機会が来ることを楽しみに、私自身も、しゃべりも人間性も含めて己を磨いていきたいと思う。

では、また・・・



<< [1] [2] [3] [4] [5] [6] [+10] >>

TOP(全件表示)