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2011年09月30日(金) |  ☆観光気分☆
 
堰八紗也佳
東京スカイツリーを見てきました!!







…と言いたいところですが、それは願望で
実際には東京スカイツリーを見た気分になりました。
実はこちら、お土産でいただいた
東京スカイツリー立体型ボールペンなのです!

それを秋晴れの日にHBCの屋上で撮影しました♪
気持ち良い〜♪♪
そして並べてあるのは
東京スカイツリーミネラルウォーター
こちらもやはりお土産でいただきました。
ペットボトルの形がスカイツリー☆
中身を飲んだあとも飾っています。

色々なグッズが販売されているんですね。
さすが人気の観光スポット☆
大学時代の4年間を過ごした東京。
しばらく行っていないので、会いたい友人や恩師がたくさんいて今うずうずしています。

東京スカイツリーはもちろん、
行ってみたいレストランもたくさん!

時間を作って、今年中には行けたらいいなと思っています^^

2011年09月29日(木) |  この秋、これにチャレンジ!
 
近藤 肇
まずは、いくらの醤油漬け!最初から失敗するのがこわかったので、専用の「たれ」を買ってきて、そこに書いてある通りに作業を行いました。40℃のぬるま湯でほぐした際、表面が白くなってしまったことで、失敗か?と一度は思ったものの、レシピ通りに塩水に通すと、白い皮がきれいにとれて、写真のようなピカピカのいくらに!正直、こんなに簡単に、できるとは思いませんでした。味も合格点。反省点としては、筋子の相場を知らずに、高値で購入してしまったこと。
そして、読書!この秋、3冊ほど読みましたが、これが凄かった。「ジェノサイド」。特に肉食系理系男子におすすめ。過激なバイオレンス・シーンが出てきますので、刺激に弱い方は要注意。個人的には、「深海のイール」を読んだ時以来のスリルと感動を味わいました。天気予報とは、全く接点はありませんが、人類は地球にとってどういう存在なのか、考えさせられました。
そして、バーベキュー!念願のバーベキューコンロを購入。1000円もしない小型のものでしたが、炭に火もつき、それなりに肉も焼けてきた、その時!予想外の雨が・・・もちろん、仕事柄、雨が降らない日に、セッティングをして、家族でコンロを囲んでいたのです。その時の家族の顔・・・責められるかと思っていたのですが、意外とあっさりと、「濡れる濡れる」と家の中に戻っていきました。取り残された私は、一人、雨粒がトッピングされた焼肉を黙々と食すのでした。

2011年09月28日(水) |  少年・関の憧れ 降臨!
 
関 博紀
先日、今年で36回目になる道東は浦幌町の「ふるさとのみのり祭り」にお邪魔しました。浦幌は海の幸、山の幸、豊富な資源に恵まれた“グルメな街”!会場の森林公園には様々な屋台が立ち並び、恒例の「アキアジつかみ取り大会」も大いに盛り上がりました。そんな中、今回は僕が“大緊張”してしまう大仕事が1つありました。子供の頃からの憧れのシンガーのステージ司会をつとめること。そのシンガーとは、松崎しげるさん!!
歌手を夢見た小学生の頃、三浦友和さんと百恵さん出演のチョコレートのCMで「愛のメモリー」を初めて聴いたとき(当初、曲名は「愛の微笑み」)圧倒的な歌唱力と美しいメロディに鳥肌が立ち、「大人になったらこんな歌を歌える歌手になるんだ!」と心に誓ったものです。ランドセル背負っての通学中も、風呂の中でも、「愛のメモリー」を毎日歌っていました。
あれから34年…憧れの松崎しげるさんのステージを司会することになるとは…。勿論、私情をはさむことなく、どんな歌手とステージに立っても淡々と司会をこなすのがプロであり、普段冷静な方なんですが、今回ばかりは緊張。“自分も人間なんだなぁ…”と実感しました(ちょい大げさ??)
屋外会場の宿命で公開録音は大抵、リハーサルから公開。松崎さんはリハから本番同様の熱唱とリップサービスでお客さんは大興奮!「本番とは違う曲を歌うから…」とたっぷり歌って下さいました。
本番が始まり、僕もいつものペースで司会を始めましたが、ステージ上で松崎さんの生歌がモニターからダイレクトに響いてくると、胸がいっぱいになり、気が付けば涙がこみあげてきました。想像を遥かに超えるホントに凄い歌唱力!曲間のインタビューで、うっかり出忘れてしまうかと思いました。(一緒に司会をした「朝ドキッ」の田村美香ちゃん、フォローありがとう!!)
トークに入れば、お馴染みのひょうきんさで会場を沸かせ、笑いあり、涙あり、素敵なひと時を僕もお客さんと一緒に堪能しました。
松崎さんの今年は「デビュー40周年イヤー」。5月には40周年記念アルバム「Old & New 〜I’m A Singer〜Shigeru Matsuzaki All Time Best 」が発売になっています。
単なるベスト盤ではなく、オリジナル、カバーを含め松崎さんの過去、現在、未来を語る楽曲、全35曲がたっぷり聴ける内容ですので、この秋、自宅のくつろぎのひと時に、ドライヴに、是非聴きこんでみて下さい。
「第36回うらほろ ふるさとのみのり祭り」ステージの模様はHBCラジオ、道東エリア(帯広、釧路エリア)で、10月2日(日)夜9:00〜放送されます。

2011年09月27日(火) |  「未来ちゃん」
 
河原多恵子
R「多恵子の今夜もふたり言」には
これまで、
およそ500人/組のゲストが
登場しています。

今週は、
”本屋のオヤジのおせっかい”
でおなじみ、
くすみ書房・久住邦晴さんと本の話。
お薦めの本も紹介してくれますが、
その中の1冊は
「川島小鳥写真集・未来ちゃん」。

未来ちゃんは、
新潟県佐渡に住む女の子、
でも、本名ではありません。
写真集をめくっていくと・・・?
そこには天真爛漫な
女の子がいます。
その表情や動作に
クスッとしたり、爆笑したり、
遠くにいる誰かを思いやったり、
そして、元気になれます。
これが『未来ちゃん』。

本のタイトルにグッとする瞬間、
とても好きです♪

2011年09月26日(月) |  ラジオ祭りと競馬教室
 
赤城敏正
 ラジオ祭り2011には、あいにくのお天気の中、大勢の皆さんにお越しいただき、ありがとうございました。今回、僕はステージの担当はなかったのですが、土日の両日とも短い時間ですが会場でお手伝いなどをさせていただきました。
 「おぢカム」のDONさんと佐藤アナが出演するステージでは、写真係をしていました。佐藤アナからの注文が多く大変でした・・・・。
 そして19日には「第2回競馬教室」が実施されました。今回番組からの参加は、DONさん、佐藤アナ、僕の三人に加え、「おぢカム」の中でニュースを担当している新人の豊原アナ。競馬初心者の豊原アナにビギナーズラックは・・・やってきませんでした(泣)。
 ちなみに、この写真が3人なのは、僕は写真係だったからです。

 抽選で当選した40人の皆さんと、まずはパドックを見学して記念撮影を。

 それから来賓室に移り、DONさんと僕の「競馬講座」などを実施しました。DONさんの講義には力が入ります。この日、DONさんは絶好調、佐藤アナも好調でした。僕はというと、軸馬が4着・・・という、いつものパターン。
 でも皆でワイワイ過ごす競馬は楽しいです!

 札幌競馬は10月2日までの開催です。

2011年09月25日(日) | 
 
田村 英一
虹である。

雨が続いた9月のある日、日没間近という時刻、
雨が止んだ。
まだ上空を厚く覆っている雨雲が、薄い紫色というかピンク色というか・・
その色に染まったとき、東の空にこの虹が出た。
「大きいー」というのが、先ずの感想。

西に沈む夕日をうけて東に虹、珍しいことでも
ないのだろうが、この向きの窓から虹を見たのは
初めてかも・・・と携帯写真である。

2011年09月24日(土) |  秋なのに…花火!
 
小川和幸

9月も下旬になり、
すっかり秋を感じる季節になりました。
そんな…しみじみとした秋の日…なんですが…

あの夏の日を思い出して!

夏と言えばこれだよね!
夜空にでっかく打ちあがる“花火”の話題です。

実は今年、
初めて家族で十勝川河川敷で行われる
花火大会に行ってきました。
夏の帯広のの風物詩にもなっている、このイベント!
噂に違わぬ素晴らしいものでした。

圧倒されるというのは…こういうことを言うのねぇ…
思わず声が漏れてしまいましたよ。
 
寒さを感じる秋の夜長…
この花火を見て、
心だけでも温めてください。

※私の写真は…家族が撮ってくれませんでした(泣…)

 


2011年09月23日(金) |  札幌ディープ2
 
鎌田 強
大通公園に獣道のような小道があったら楽しい」
と語っていたのは作家の東直己さんだったと思う。
10数年前僕が担当していたラジオ番組に何度か
出演してくれた時の発言だったと記憶している。
東直己さんといえば今上映中の映画「探偵はBAR
にいる」の原作者として全国的に注目されている。
知り合いが有名になったり、いきいきと活躍している
姿を見たり聞いたりするのは本当に嬉しい。

さて、大通り公園に獣道のような小道は今もって計
画すらないと思うがススキノには獣道といっては大
変失礼だが魅せられる小路がたくさんある。
5・6ビル近くの五條新町もそのひとつだ。提灯や
行灯がボーっと白く浮かび上がる小路はいつも冒険
心をそそる。

そんな五條新町の南側に「焼肉白さんの店」が
ある。開店まもない4年前韓国人の知人の紹介
で行くようになった。あまり懐を気にせず美味しい
肉を堪能できるがなんといってもここのウリは
「虎マッコリ」だと思う。
日本でも人気のマッコリはなんだか甘くて薄くて僕と
しては料理の友としていかがかと思う味だが「虎マッ
コリ」はちがう。まず甘くない。酸味があってとろみが
あってプチプチと発泡していてあきが来ないのみ口
だ。日本酒でいえばどぶろくそのものだがアルコー
ル度数6〜8%と軽い。さがりの脂っこさをさらりと
流してくれる。しかもこのマッコリは福島県の酒蔵が
造っている純国産。サッカーが趣味という白さんの
話を聞きながらキムチと肉と虎マッコリ。至福のひ
とときだ。
因みに白さんはサッカーチームオッサンドーレ札幌
で活躍中とのこと。

2011年09月21日(水) |  恋に落ちて 〜2011秋〜
 
加藤雅章

 ここのところ、あのお店に足を運ぶ度に何か“視線”を感じていた僕。ふと目があうことも一度だけではなかった気がする。そしてその時、君はこう訴えかけていたように思う。

 「私を連れて帰って」と。

 「そうは言われても、話したこともない君を連れて行くことは出来まい」というのが僕の思いだった。でも本当は…見つめられる度にこう感じていた。

 「君のことを知りたい。もっとそばに近づきたい。君のその全てを自分の目で眺めてみたい。」

 そしてついに先日、その瞬間が来たのだ。あぁ、もうこの衝動は止められない!

 僕は君の手を引き、家路を急いだ…。

 …ということで、私が今、見つめあっている“お相手”は…「超訳 ニーチェの言葉」という本です。

 出会いは上に書いた通り。ただ実際に購入するまでには随分と時間がかかってしまいました。

 なにせ「ニーチェ」に関しては、その名前と、どうやら哲学者らしいということしか知らない私。「哲学者」ということは知っていても、そもそも「哲学」とは何かがよく分かっていない私。なので、とりあえず「ニーチェとはどういう人物なのか?哲学とはどんな学問なのか?」をインターネットで調べてみたものの、そこに出てくる説明・用語がそもそもよく理解できない私。あぁ、こまった私。

 こんな私がこの本を読んでいいものなのか。今私は、本来は畏れ多くて私なんぞが触れるべきではないものに触れようとしているのではないか。私なんぞが開けてはならない禁断の扉を開けようとしてしまっているのではないか。

 そんなことも考えつつも、季節は秋。
 
 「食欲の秋」!いや、「読書の秋」だ。さぁ、読み始めよう!


 …それにしても、出会いとはいつでも偶然と奇跡が織りなす必然。愛する人との出会いも、そう。1冊の本との出会いも、そう。今回もきっと、僕の心が、「今」という僕の人生の中の“時代”が、この「必然の出会い」を求めていたのでしょう。

 読書のに新しい恋人=1冊の本との出会い。それを人はこう呼びます。

 「FALL in LOVE」と。


2011年09月20日(火) |  「朝ドキッ!」の人気書評家登場!
 
山内要一
HBCラジオ「山ちゃん美香の朝ドキッ!」には、毎週月曜日の9時台にお送りしている「列車の中で読むオススメの本」という、人気コーナーがある。
その中で、毎週電話で、1冊づつ、オススメの本を紹介して頂いているのが、フリーライターで書評家、早稲田大学文化構想学部教授の永江朗さんである。
実は、旭川市出身という道産子で、私山内の法政大学の先輩でもある。
番組が始まって以来初めて、永江さんが、スタジオに来て下さった。
とにかく、これまで読んで来た本の数は、数え切れず、それらの本について、わかりやすく評論して下さるのである。
しかも、その本が、どのような内容で、どういった所がうまく書かれていて、こういうように読んで行くと面白いといった解説をして下さるので、リスナーさんの間でも、ファンが多く、本を敬遠していたのに、読書に興味を持ち始めるようになった・・・という声もたくさん頂戴しているほどなのだ。
秋も近づき、読書の季節になりつつある。
「朝ドキッ!」月曜日の「列車の中で読むオススメの本」のコーナー・・・まさにオススメである!

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