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2017年08月11日(金) |  大事な戦いがつづく
 
管野暢昭
サッカーJ1のリーグ戦は全34試合。9日・水曜日の横浜Fマリノス戦が21試合目でした。残りは13試合。序盤・中盤の戦から「J1残留」を今期の目標にするコンサドーレは、これから勝負の終盤戦へ向かって行きます。目標達成のためにはあと5勝プラスアルファが必要です。というのも残留の目安が試合数以上の勝ち点だから。現在19点なのであと15点以上。つまり5勝プラスアルファです。8月と9月はホームゲームが4試合。全部勝ってボダーラインに早く近づきたいですね。絶対に負けられない一戦があさって13日・日曜日のヴァンフォーレ甲府戦。まずは残留争いのライバル対決に勝って、終盤戦を優位に進めたいです。担当する「白い恋人プレゼンツ 週刊コンサマニア」(毎週日曜朝8時)もコンサドーレの追い風になる企画はないか?熟考中です。

2017年08月10日(木) |  出張の深夜ひとり飯
 
卓田和広
野球シーズンになると、月に1度くらいの割合でファイターズ中継の出張がある。
先日は、所沢のメットライフドームで西武戦があり、ラジオのリポート&テレビ実況で行って来た。
ナイター終了後、宿泊先の池袋へ着いたのは11時過ぎ。さっさとホテルに戻って寝れば良いのだが、仕事の後はお腹が空く。しかもこの日の仕事はHBCは私一人なので、誰も一緒に食事に行く人はいない。そこで、一人でささっと軽く食べて飲んで帰れそうな庶民的な「やきとん屋」に入った。
店内のカウンターには、私と同じように一人で来て飲んでいるオヤジが大勢いた。中にはカップルもいる。決して小奇麗な店ではないが、居心地は悪くない。早速、乾いた喉を潤すべくビールを注文。
いよいよ注文した「やきとん」が届く。左から「ガツ(胃袋)」「タン(舌)」「シロ(大腸)」「レバ(肝臓)」。どれも当日の朝につぶしたての肉だそうで、弾力があってジューシーだ。しかも、全て1本90円と安い。
続いて「バラ(三枚肉)」と「キク(腸周り)」をタレで注文し、レモンサワーを追加。どちらも脂が乗っていて、甘じょっぱいタレとの相性は抜群。これで一人飲みは大満足し、100円のたっぷりキャベツと合わせ会計は1500円程度。お財布にも優しい。
ただし、ホテルへ戻る途中、行列ができていたラーメン店につい寄ってしまったのは不覚であった。

2017年08月09日(水) |  1000勝の思い出
 
渕上紘行

北海道日本ハムファイターズ、ついに球団通算1000勝達成!
おめでとうございます!!

2004年から一つ一つ積み上げ、最後は少し足踏みしましたが、北海道移転後14年目で一つの節目を迎えました

金曜深夜のブラボーファイターズでも特大ボードを作りました。
勝ちゲームだけ並べてもこれだけの数。1000勝の凄さを感じます。

その中で個人的に思い出のゲームは2004年9月20日ホークス
プロ野球で初めてストライキが起こった翌日のサヨナラゲーム。新庄剛志さんが1塁ランナーを追い越してしまった幻のサヨナラホームランのゲーム、実はヒーローインタビュー担当でした。

当時入社2年目24歳、震えながら頭が真っ白の中でマイクを向けました。
今日のヒーローは僕じゃありません、みんなです!!』と発した新庄さんを包む香水のいい香りだけは、一生忘れられません。

2000勝までにまたどんな歴史が刻まれていくのか!?楽しみです!


2017年08月08日(火) |  奥尻サイコー!
 
川畑 恒一
先月下旬、夏休みを利用して奥尻島に行ってきました。

これまで天売・焼尻、利尻・礼文と1年おきに離島を巡ってきましたが、奥尻航路のフェリーは5月に新造されたばかりで、型も大きく超快適♪

到着した民宿の目の前が海岸だったので、夕食前に軽く散歩。
海水浴の予定はなかったのですが、透き通った奥尻ブルーの海に、つい靴を脱ぎたい衝動に・・・

子どもは、びしょびしょになりながら、飽きることなく遊んでいました。

ウニやアワビなど、海の幸も堪能し、人情にも接した奥尻の旅。
機会があればまた行きたいですね。

2017年08月07日(月) |  わたしの原動力
 
佐々木 佑花

先日、スキージャンプのサマー大会の取材に行ってきました!

実は・・・

ジャンプ取材は初めてでして(^^;)

先輩の卓田アナに色々と教えてもらいながら取材をしました。

この日は、日差しが強く(><)
帽子とサングラスが必要だと学びました。

さて、取材した後のお楽しみ!といえば、おやつ!!

スポーツ部の机には、出張した部員からのお土産や、取材で北海道を訪れている系列局の方々からのお土産がいっぱい!

全国の名産品に舌鼓(^^)
いつもご馳走様です!

わたしの原動力のひとつは、このおやつです!!

2017年08月06日(日) |  矢萩のびっくり写真館
 
矢萩 尚太郎

私は普段あまり写真を撮らないのですが、「何か気になること」があれば撮影するようにしています。

「気になること」を写真に収めるのはだいたい1〜2カ月に1回ぐらいのペースなのですが、先日ZOZOマリンスタジアムへの出張で写真を2枚撮ってきたのでご紹介します。

1枚目がこちら!(パシャッ♪)

羽田空港のお手洗いで目に入ったこの文字。
「この水石けんには殺菌効果があります」って…

石けんなんだから当たり前じゃないの!?と思い、撮影しました。

しかし、調べてみると大間違い。一般的な石けんは「除菌」する、つまり「菌を取り除く」ために使用するもので菌を殺すわけではないんですね。恥ずかしながら知らなかったため、空港のトイレで勉強になりました。
ちなみに、「殺菌」「除菌」のほかに「滅菌」「抗菌」という言葉もありますが、日本石鹸工業会のHPにそれぞれの説明が載っていました。ここに書くと長くなるので、気になる方はぜひご覧ください。笑
続いては、こちら!(パシャッ♪)

これは、帰りの飛行機に乗る際にもらったものです。
帰りの飛行機の出発時刻が1時間ほど遅れ、搭乗口で航空会社の方から「ご迷惑をおかけしております。食事代として、1000円をお配りしています」とアナウンスがありました。

飛行機で、遅れなどトラブルが起こると「お食事代」がもらえることは知っていたのですが…
初めてもらってびっくり。封筒の窓から野口英世さんの顔が覗いていて、「シュールだなー」「でも、一目で1000円札って分かるから確認しやすいんだろうなー」「にしても、ジャストサイズだなー」と様々に思考を巡らせてしまいました。

以上の2枚が先日の出張で撮った写真なのですが、写真フォルダを見ると「これ、すごく感動したなー」という写真があったので、番外編としてご紹介します。

3枚目は、こちら!(パシャッ♪)

これは、沖縄県国頭村のファイターズキャンプで撮影したものなのですが…
一番右にご注目ください!

「燃やして良いゴミ」という表現、みなさんはご覧になったことがありますか?私はここで初めて見ました。

普通、「燃やせるゴミ」「燃やせないゴミ」もしくは「燃えるゴミ」「燃えないゴミ」と使い分けされることが多いと思います。
しかし、私は常日頃思っていたのです。「燃やせないゴミ」のうち、ほとんどのゴミは燃やせてしまう、と!もちろん分別はしますが、それは「燃やせないから」ではなく「環境保全のため」だと!!
そのため、私はこの張り紙を見た瞬間に「これだよこれ、この表記がまさに最適だよ!」と声を上げたい気持ちになりました。
そして、「おそらくこの張り紙をつくった方は、私と同じように思っていたのだろうなー」と思い、同志の存在に胸が熱くなりました。
ちなみに、びっくり写真館の”本家”室谷アナウンサーによる「かなこのびっくり写真館」はHBCラジオ「ナルミッツ!!!」で毎週水曜日にお楽しみいただけます!

「矢萩のびっくり写真館」は、アナウンサー日記で今後も不定期掲載をしていければと思います。笑

2017年08月05日(土) |  童心に帰れるひと時
 
小川和幸
夏といえば!
思い浮べるのは…
海に、山に、スイカに、かき氷、そして…何?
私は、“花火”です。

キャンプ場で見る風景も良いんですけど、
バーベキューが終わった後に、
焚き火台の炭を種火に楽しむ“花火”…
これが良いんですよね。

あっという間に一本終わってしまう花火ですが、
先日スーパーで「長持ち花火」という商品を見つけました。
これがね…良いんです!
本当に長持ち。
一本一本楽しめます!
初めは、子供のやる姿を見ていたのですが、
我慢できずに、私も花火に…火をつけました。

本人は気付きませんでしたが、
長男が撮った写真には、
次男より喜ぶ私の顔が写っていました。
幾つになっても、花火…楽しいですね!
まさに、童心に戻れるアイテムです…。

2017年08月04日(金) |  札幌ディープ 88 まねき屋はなれ
 
鎌田 強
昼ベロという言葉を知った。昼間から酒を飲んでべろべろになることをいうらしい。ちょっと前なら不謹慎きわまりない自堕落なダメ人間のレッテルを貼られそうな酔っぱらいのイメージだが今や昼ベロは文化ともいえる。昼のみする人がそれほど増えたのだろう。
明るいうちから一杯飲むのは格別な感がある。いい酒場であればさらに幸福感が増すというものだ。
まねき屋はなれは午後3時に開店する。すすきのビルの地下一階にあるカウンターだけの居酒屋だ。じつは地下鉄すすきの駅から直結の地下二階に本店もあるのだけれど、なぜかそこには行ったことがない。地下一階のまねき屋の方が少し明るくて、大阪でよく行っていた居酒屋に似た雰囲気があるからかもしれない。
たしかにまねき屋はなれは串揚げがさくさくして美味い。しかも本場と同じでソースは二度づけ禁止。ソース入れにも書いてある。そして寒い季節には大鍋のおでんがおいしい。
大きな飲食チェーンの別形態の店だがこんな大衆酒場を作ってくれてありがとうといいたい。
ある日の午後4時。お客の90パーセントが女性だった。男も女もそれなりの年齢になればこんな雰囲気を求めている。ホッピーを飲みながら貧乏学生時代を思い出した。
まねき屋はなれ
札幌市中央区南5条西3丁目すすきのビルB1

2017年08月03日(木) |  HBC赤れんがプレミアムフェスト ありがとうございました
 
水野 善公
間が空いてしまいましたが、HBC赤レンガプレミアムフェスト ご来場いただいた方、ありがとうございました。今回初めてHBCアナウンサーによるトークステージ「HBCアナウンサー ガッチャンコステージ」を開催しました。微力ですが、このステージの運営を担当させていただき、みなさんのおかげで楽しいひとときを過ごすことができました。動画配信でも、ご覧になっていただいた方もいらしゃったと思います。本当にありがとうございました。 HBCアナウンサーはこれからも、視聴者、リスナーのみなさんに寄り添って、身近な存在でありたいと思いますので、どうぞ今後ともよろしくお願いいたします!

2017年08月02日(水) |  レジェンドのリベンジ
 
加藤雅章

 世の中には、「記録に残る人」と「記憶に残る人」がいる。

 僕自身をいずれかに分類するならば、間違いなく後者であろう。

 なにせ、視聴率や聴取率で輝かしい記録を残したことはとは、ない(涙…)。一方で、限られた人たちの間ではあるが、その記憶の中に僕の存在を残している自負は、ある。

 「砂漠に雨を降らせた」、「4日程の沖縄滞在で2つの台風を呼び寄せた」、「大雪で2日連続空港がクローズされ、旅行を断念せざるを得なかった」などなど…。

 「HBCで最も悪天候の似合う男」として、確固たる地位を築いているものと自負している。この世界では僕は「レジェンド」である。

 そんな悪天候男の歴史に新たな1ページが加わったのは、今からおよそ2年前のことだ。左の写真を見ると、「晴れすぎ!」という自身の肩書きとは全くもって相反するプレートを掲げている。血迷ったのか、加藤!?

 いや、この日、僕は人生で初めて、「晴れ」も過ぎれば「悪天候」になり得ることを知ったのだ。要はTPOである。

 普段はまるで影のようにつきまとってくる、厄介ものの雲。しかし、「雲海」を見に行った日に限って雲がない。雲がなければ雲海が眼下に広がるわけはない。

 「雲ひとつない青空」は時として「悪天候」になってしまうのだ。

 この度、レジェンドはリベンジへと向かった。場所はもちろんトマム。

 その日の朝、カーテンを開けてみる。朝陽が眩しい。

 前日に子供と作った「雲海でろでろ坊主」が首をかしげ、申し訳なさそうにしているように見えるのは気のせいか…。

 そしていざ、ゴンドラに乗って雲海テラスへ。

 今回、我が眼下に広がったのは…

 前回以上に美しい青空だった(涙)。「晴れすぎ!」、再びである。

 前回はたしか、遠くの山の間に雲があったと記憶しているが、今回はそれすらない。まさにパーフェクト・ウェザー!いや、雲海を見に行ったのだから、超サ〜イ〜ア〜ク〜の天気だ。

 とはいっても、遥か彼方まで見通せる景色は目のご馳走だったし、朝の山の空気はやはりウマイ!そして、前回はまだオープン直前だった、山肌から空へせり出すように作られた空中回廊「クラウドウォーク」も、本来の「雲の上を歩く」ような形にこそならなかったものの、存分に楽しめた。

 ホテルの人曰く、雲海に遭遇できるのは年間30%くらいとのこと。ここまで2回ハズした僕は、確率的には次回、雲海を見られる可能性が高い!?

 レジェンドの今後に注目である。


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