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2012年12月17日(月) |  我が家のサンタクロース。
 
堰八紗也佳
あとちょうど一週間でクリスマスイブですね。

先日はガブリエールサンタと中継をお送りしました。
白いお髭がないどころか、ツルツルお肌のガブサンタです。

私の、幼い頃のクリスマスの思い出・・・☆☆

サンタさんにクリスマスケーキの残りとみかんを差し入れに置いておきました。
「サンタさん、来てくれてありがとう。ケーキとミカンを食べてください。部屋の片付けが終わっていなくてごめんなさい。」という手紙も書き添えていました。

サンタさんの姿を一目見ようと、薄目を開けて頑張って起きていましたが、
とうとう眠気に耐えられなくて、サンタさんに会えることはありませんでした。

朝起きると、ショートケーキは残っていて、みかんだけ食べてありました。
(確かに、今思えばうちのサンタは甘いものが苦手でした。)
私は「サンタさんは次の家へ急いでいたんだな〜」と思いました。

お手紙の返事もありました。
「良い子にしていたらまた来年も来るからね。・・・・・・・・・・・」
(すごく長いお手紙でしたので嬉しくて、今も大切に保管してありますが、筆跡に見覚えがある!)

そして、窓から外を眺めると、新雪の上にトナカイの足跡があったのです。
(そのときはトナカイ以外のものとは思えなかったけれど、今思えば犬の足跡?)

クリスマスイブのドキドキ感が今でも忘れられません。
多分一生忘れません。

もう私のところにサンタさんが来ることはないけれど、
あのとき私のところに毎年来てくれていた大好きなサンタさん、
いつもいつも、ありがとうございます。

2012年12月16日(日) |  そろそろ卒業かな…
 
関 博紀
“卒業”…次に進むステップとはいえ常に寂しい想いがつきまとう。これまで色々な卒業を経験してきましたが、今回の卒業はちょっとせつない(TOT;
「裸眼」からの卒業。子供の頃から目がいいのが取り得で、視力検査では1.5以下になったことは一度もなし。駅では向かいのホームの時刻表を読んで、友達を驚かせたりもしていました。
ところが近年、パソコンに向かう時間が長くなってきてから、目がかすむことが多くなり、年齢からくる衰えも手伝って、明らかに見えなくなってきてしまいました。
今年の健康診断でも目の再検査を指示され、病院へ。自分が思っていた以上に視力が落ちていました。メガネを借りたら…見える、見える!とうとう必要になったか…何とも寂しい気持ちになりました。
45歳メガネっ子(オヤジだけど)デビューかぁ。昔はメガネをかけている友達に、“2つの顔を使い分けられるからカッコいいじゃん”なんて軽口をたたいていたが、いざ自分の番になると、ささいなこととはいえ結構ブルーです。
メガネとのつきあいが長い方には、何をそれくらいのことでと一蹴されてしまいそうですが、人生折り返し?にしていよいよ始まる“新学期”に不安な気持ちでいます。2013年早々にもメガネデビューします!

2012年12月15日(土) |  寒い日が続きますね
 
桜井宏

ラジオ「朝刊さくらい」の桜井宏です。
12月になって寒い日が続いていますね。
そこで、今回は見ただけで暖かくなりそうな2枚の写真を用意しました。
10月に「桜井宏と行くツアー」で訪れたスペインで撮った写真です。
一枚目は南スペインの町ロンダの古い建物。
10月なのに陽射しが強烈でした。
ロンダはヘミングウェイの愛した街、そしてスペインで最も古い闘牛場のある町です。

 

 2枚目も南スペインの白い村ミハスの写真です。
夕方になると近くの家々からお年寄りが集まってきました。
寄り合いですね。バーの前のベンチに座って静かな時間を過ごしていました。
話が盛り上がるという雰囲気はまったくありませんでした。
ゆったりとした時間の流れを楽しんでいるようでした。
そこにいるみんなが幼馴染。
今日も、明日も、明後日も、夕方になると同じ風景がミハスの街角で見られるでしょう。

暖かくなっていただけたら幸いです。


2012年12月14日(金) | 
 
田村 英一
富良野から高速バスで札幌まで帰った。

街に近い山々は、低く垂れ込めた雲に
隠れていたが、
雪になっていたようだった。

先月末に雪の嵐が吹き荒れた道内、
師走に入って”大雨”、続いて大雪・・
荒れ気味である。

定刻に発車。

夏の観光シーズンと冬のシーズンの
狭間の季節。
バスに乗るのは地元の数人だった。

年末年始は、帰省客や
雪を目当てにやってくる人たちで、
満席の便も走ることになるのだろう。

2012年12月13日(木) |  我が家の“雪の妖精”
 
小川和幸
♪〜犬は喜び、庭駆け回る〜♪ とは…
本当なんですね!

かつてトイプードルを飼っていた時は、
冬道の冷たさに、用をたすとサッサと家に帰って来ましたが、
ラブラドールの愛犬フローラは、
雪を見ると、テンション“MAX!”。
氷点下の気温も気にせず、
正に“駆け回り”ます!

犬の喜ぶ姿を見るのは、
飼い主も嬉しいんですが…
外は“寒い!”。
早く家に帰りたい…私の心の叫びは届きません…。

ようやく家に帰ったフローラは…暖かい部屋で、ウトウト…です。

2012年12月12日(水) |  札幌ディープ 18 寿し心なかむら
 
鎌田 強
 北二条通り敷島ビルは僕が入社したころ
には既にあって地下一階はグルメ街として
昼時にはたくさんのサラリーマンで賑って
いました。いまでも喫茶エーデルワイスや
スタンドカレーの印度、ハンバーグのぱー
となー、雑炊の春帆など古くからの人気店
があります。
 そんな敷島ビルに「寿し心なかむら」が
開店してから11年目になりました。創業
はすすきので、入居していた飲食店ビルが
寿司屋の環境に合わなくなってきたために
移転したと聞いています。きっとそんな理
由ですすきのを離れた店は他にもきっとあ
るでしょうね。
 僕が「寿し心なかむら」と出会ったのは
すすきの時代でした。ワインコレクターで
もある友人が旨い寿しがあると連れて行っ
てくれたのが13、4年前。それ以来の付
き合いです。初めてノレソレを食べた記憶
があるのできっと2〜3月頃です。
 すすきのとビジネス街では環境が全く違
うので始めはいろいろと苦労されたことで
しょう。今ではすっかり人気店になりまし
た。特に地下歩行空間につながってからは
女性客が増えました。いずれランチタイム
に行列のできる寿し屋さんになるのではな
いかと心配しています。なぜって?あのネ
タで、あのボリュームで、あの価格はあり
えないくらい良心的です。
 僕がほとんどオーダーするのがAセット
1.5人前。手前の大皿の他に5カンつい
てきます。それにお椀と、デザートがつい
て1.170円。1人前なら780円です。ネタに
も妥協はないし、ご飯も硬からず柔らかす
ぎず、お酢の具合もちょうどいい。食べ終
わった後の満足感は相当なものだと思いま
す。他にCP抜群と食べログで絶賛の日替
わり弁当も人気です。「おいしゅうござい
ます」で有名な料理ジャーナリスト岸朝子
さんをお連れしたことがありましたが絶賛
でした。大将の心意気あふれるいい店です。

札幌市中央区北2条西3丁目敷島ビルB1
電話011-219-1221

2012年12月11日(火) |  講演会もいつもの姿で
 
佐々木 佑花
先月は、講演のお話を2ついただきまして、皆さんの前でお話する機会がありました。

担当番組である「森崎博之のあぐり王国北海道」を通して、今自分が思う“農業”や“食”について色々とお話させていただいたのですが、本当に勉強になりました。

誰かに何かを伝えるということが、こんなに難しいことなのかと痛感したと共に、改めて自分の考えを整理することができ、やりがいも感じました。

あっ、わたしの講演スタイルは、いつもの黄色いつなぎ姿です(^^)
この格好の方が、自分らしくいられるんです。
とても緊張したのですが、このつなぎで経験した思い出が沢山後押ししてくれました。

黄色いつなぎを着るようになってから、わたしのラッキーカラーは黄色のような気がします。
黄色というと、金運!という感イメージが強いですが、変化やヤル気を出したいときに効果的だそうです。

また来年も、このつなぎを着て、北海道中の沢山の人に会いに行きます。
あっ、来年の話はまだ早いか(^^;)
残りの2012年も、あと20日よろしくお願いします!!

2012年12月10日(月) |  「しょう」もない話
 
加藤雅章

 僕はこの度、初めて知ったことがあります。何か…それは、ノーベル賞の授賞式が毎年、12月10日に行われることです。ノーベルの命日であるこの日に…ということなんだとか。

 えっ!?知らなかったのは僕だけですか?だとしたら恥ずかしい…。

 ま、それはさておき、ノーベル賞とはご存知の通り、6つの分野(医学生理学、化学、物理学、経済学、文学、平和)で大きな功績を残した人に贈られる賞です。しかし、どうでしょう。世の中にはノーベル賞の受賞には至っていないものの、我々人類にとって、そして我々の生活において非常に有益な発明発見がまさに星の数ほど存在します。

 そこで今日は、僕の独断と偏見で、そんな発明発見に対し賞を贈りたいと思います。

 まず1人目の受賞者は…「蝶々結び」の発明者です!あなたさまの発明に我々人類はどれだけの恩恵を受けているでしょうか。

 例えば、靴を履く時、ササッと結べる蝶々結び。そしてその靴を脱ぐ時には、まるで手品のように簡単にほどける蝶々結び。その他、スウェットのウエスト調整や襟元のリボンなど、主に服飾の分野での功績が顕著です。

 あなたさまには『衣(い)』学賞を贈りましょう!

 
 続いての受賞者は…「さとうさん」で〜す!

 「えっ、さとうさんって誰?」

 …おっ、失礼しました。正しくは、「さとう…、砂糖という物質を見つけ、大量生産を可能にした○○さん」でした!どなたかは存じませんが、素晴らしい快挙に心からの感謝を申し上げます。
 
 ケーキ、おまんじゅう、クッキーにアイスクリーム、etc…。

 僕のような甘党の人間の心も体も満たしてくれる「砂糖…さん」には『菓(か)』学賞を贈りたいと思います!

 
 そして、今年最後の受賞者の発表です…。「ところで」という言葉の発明者です!あなたさまの発明は、話のやたら長〜い人につかまってしまった時にどれほど役に立つことか!

 例えば、この季節、忘年会の席で、お酒が進み酔っ払った上司の過去の自慢話が始まったとします。とりあえずしばらくは相槌を打っておいて、いざ「もう我慢できない!」となった時の切り札が、この「ところで」という言葉。さりげなく、いや、大胆に、話の主導権をその上司から断ち切り、別の人に変えることが出来ます。

 切れ味バツグンのこの言葉の発明者に贈るのは『ぶっつり』学賞です!

 (なお、写真はイメージです)

 以上、「お前のくだらない話こそが長過ぎる!」と叱られそうなので、今回はこの辺で失礼することにしま賞(しょう)。


2012年12月09日(日) |  福島千里選手とお仕事!
 
山内要一
11月16日、札幌市内のホテルで「札幌幕別会(幕別町出身者などで作られている会)」が行なわれて、司会を務めた。
その中で、陸上の福島千里選手とのトークショーが行なわれ、その司会も務めたのである。
走る姿は疾風のようだが、フィールド以外では、話し方もものすごく穏やかで、おっとりしていて優しい。
事前の打ち合わせでも、「何聞いて下さっても大丈夫で〜す。」という事で、司会者としても楽しくインタビューさせて頂けた。
「結婚は35歳までいいです。」なんていう話までしてくれた。
終了後、「テレビとかラジオには出演して頂けないんですか?」と聞くと、「コントみたいな感じなら、出てみたいで〜す!」との事であった。
いつか私が担当しているHBCラジオ「山ちゃん美香の朝ドキッ!」に出てもらいたい。

2012年12月07日(金) |  クリスマスプレゼントfor you♪
 
室谷香菜子

グッチーの今日ドキッ!からメリークリスマス
さぁ!
サンタが皆さんのところへやってくる!かもしれません!!


『グッチーの今日ドキッ!毎日がクリスマスプレゼント!』
今月24日までの平日毎日、
視聴者の皆様へプレゼントをご用意しています〜♪


おこめ券、商品券、、
そして最終日24日はハワイ旅行にご招待〜♪


詳しくは、
テレビのリモコンのdボタンを押して
HBCのデーター放送・わんdayをご覧下さい!
http://1day.hbc.co.jp/data/life073306.html


ご応募には番組内で発表するキーワードが必要です!
発表する時間は毎日変わりますので
来週も番組をご覧下さいね!


今年一年頑張ったご褒美をっ!
ご応募お待ちしていますよ〜!


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