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2011年02月12日(土) |  雪まつりの原点は
 
船越ゆかり
今年の札幌雪まつりは2/7(月)〜2/13(日)まで。
札幌市内は、国内外の観光客でにぎわっています。

中国の旧正月「春節」のお休みが重なるということで
中国からのお客様がとっても多い。

HBC北京広場「天壇祈年殿」は大人気です。
道庁赤レンガ庁舎前には大きな雪だるま。
観光コースの赤レンガ庁舎の雪だるまも大人気です。
中国では屋外の風景の中で結婚写真を撮影して
豪華記念アルバムを作るのが流行中とか。
氷点下の気温に震えながら、
胸元の大きく開いたウエディングドレスでの撮影に
挑戦していた花嫁さんも見かけました。

雪だるま、といえばこの方、
ハヤキタユキダルマカイ代表 真保生紀さん。
雪だるま小包を考案し、
早来町(現安平町)から
日本中に、そして海外にも広めた方です。
なんとめがねまで雪だるま!

雪まつり大通7丁目会場で
雪だるま作りの体験をしています。

発泡スチロールの型にしっかりと雪をつめて
取り出す作り方ですが、
子どももおとなも夢中です。
ずらりと並んだ雪だるま。
かわいい・・・

大雪像も素晴らしいですが、
原点は雪だるまですね。

2011年02月11日(金) |  兄貴! 飲めて嬉しいっす!!
 
石崎輝明

石崎が心の兄貴と慕っている細坪基佳さんと飲みました。

空知管内沼田町出身で、北海学園大学在学中に「ふきのとう」でデビューし、フォークの一時代を気づきました。
ソロになってからも、常に我々に”心に浸み込む歌”を届けてくれます。

そして、HBCテレビで以前放送していた「気になるパンプキン」というテレビ番組では、メインキャスターとして楽しいスタジオトークや旅取材などを展開。
その人柄が大人気でした。

石崎は、その「気になるパンプキン」で中継レポーターとして参加k、御一緒させて頂き、それ以来お世話になっています。

坪さんの誘いに、懐かしいスタッフが集合しました。
久々というのを感じさせない仲間達って最高です。
「石崎。10年後も、またお互いキラキラ輝いている姿で飲もうね!」
坪さんからの言葉。
兄貴!かっこよすぎます。

坪さんのコンサートが、4月に札幌であります。

細坪基佳 LIVE 2011〜ベストセレクション〜札幌

日 時】2011年4月22日(金) 開場18:00 開演18:30
【会 場】札幌市教育文化会館(小) (札幌市中央区北1条西13丁目)
【料 金】¥5,500 全席指定(税込) 未就学児の入場不可
【お問合せ】WESS  TEL.011−614−9999  
【プレイガイド発売】1/29~~ ぴあ、ローソン

石崎も必ず行きます!



2011年02月10日(木) |  ロマンチック雪あかり☆
 
佐藤 彩

先日、小樽雪あかりの路を見てきました!
美しいキャンドルの灯りにうっとり・・・。。

この小樽雪あかりの路は、手作りのスノーキャンドルや、運河に浮かぶガラスの浮き玉キャンドルが、ノスタルジーな小樽の街並みとマッチして美しい情景を彩っています。

運河に浮かぶガラスの浮き球キャンドルたちは、まるで真冬の澄んだ空気のなかで夜空に輝く星達のようでした・・・。

毎晩、家に入る前に空を眺めるのが日課ですが、あれから数日たった今も、あの小樽の灯りを思い出しながら夜空の星を眺めています。

キャンドルのなかには、こーんなものも・・・。

クローバーやかえでが、白い雪の中で温かみをだしていてステキ☆

前回行ったのは、何年も前になりますが・・・以前よりもかなりバリエーションが増えて、進化しているような気がします。

ハート型のオブジェは、人気の写真スポット。
カップルにはピッタリですね♪
残念ながら、私のカメラで撮影したのは、オブジェだけという写真でしたが。。

ロマンティック(自称)な私にとってはピッタリの、ホッと温まるイベント、楽しんできました(*^^*)

13日(日)まで開催されているので、皆さんも幻想的な灯りに包まれてみてはいかがでしょうか。

2011年02月08日(火) |  やっぱり日々の努力が大切ですね
 
堀 啓知(よしとも)
先日フットサルの大会に出場しました。
前回の参加は去年の・・・はっきりと憶えていないくらい久しぶりの参加でした。
 
堀 啓知(よしとも)
今回は当日の朝まで参加人数がギリギリの5人しか集まらず、交代選手がいないという危機的な状況でした。
普段から定期的に練習をしていない30代中心のチームにとっては、ちょっと大袈裟ですがエントリー辞退!?なんて考えもよぎりました。
最終的には、他のメンバーに呼びかけて7人になりました。
実はいつもなら10人前後は集まるのですが、ファイターズの沖縄キャンプに数人のメンバーが出張している関係で参加人数が少なくなりました。
こんな所にも「佑ちゃんフィーバー」の影響が・・・。
堀 啓知(よしとも)
さて試合ですが、1試合12分一本、4つのグループリーグに分け、各グループ5チーム総当り、1位のチームが決勝トーナメントに進出できるというルールです。
我々のチームは、初戦で引き分け、2戦目で勝利、3戦目で引き分けと拮抗した試合が続きました。
練習をしていないわりに、まずまずの試合内容だったので気分良く4戦目に臨みました。
勝てば得失点差に関係なく決勝トーナメントに進出という状況だったのですが・・・最後に落とし穴が待っていました。
堀 啓知(よしとも)
開始早々に1点を先制したところまでは良かったのですが、ちょっと気が緩んだのか、そこから流れが変な方向に。
「今日は1点は取るぞ!」と意気込んでいたメンバーの一人が交代で入り、しばらくして見事得点をゲット!!
しかし、ゴールが決まったのは自陣のゴール・・・つまりオウンゴールが決まって同点。
さらに、フィールド中央付近でボールをカットされカウンターをくらい、目の覚めるような豪快なシュートを決められ連続失点。
しかも、そのゴールを決めたのは女性でした。
女性は特別ルールで2点追加され、合計3対1。
決まった瞬間、会場がその日一番と言わんばかりの盛り上がりで、他のチームも見方につき、まるでアウェイの中で戦っているようでした。
終盤に1点を返しましたが時すでに遅く、3対2で試合終了・・・。
アジアカップのザックジャパンのような奇跡は起きませんでした。
そもそも普段から練習をしていないチームに奇跡は起きるはずもありません。
「仕事が・・・」なんて言い訳しないで練習をしようと誓い会場をあとにしました。
あたりは暗く、頬をかすめる風がいつも以上に冷たく感じました。

2011年02月07日(月) |  人生初体験☆流氷の旅
 
佐々木 佑花
今年は、例年に比べ早いペースで

流氷が到来!!

これは、行かねば!

何としても見たい!

見たいったら見たいんだぁー!

思いついたらソク行動!を心がけているわたしは、後輩アナの友理ちゃんを誘い(先輩のお誘いだから断わりにくいよね)、オホーツクの紋別まで旅してきました(^^)
これが、流氷砕氷船
“ガリンコ号U”です。

真っ白な海に、ひときわ目立つ赤いボディー。

先端には、スクリューが付いていて、
氷をガリガリ砕きながら、突き進みます。

ゴリゴリという音と、ガガガという振動が、初体験にはたまらない。

見よ!!

これが、この時期しか見られない

流氷じゃ〜〜〜〜〜!!


海面に浮かぶ純白の塊。

どこまでも続く白い世界。

流氷の隙間からは、コバルトブルーの海が見えます。


2011年02月06日(日) |  こうして寝ています
 
水野善公

突然ですが、みなさんは、寝るときに何か気をつけていることはありますか?
まあ、そんなにたいした話ではないのですが、私の就寝時のポイントをご紹介します。

アイテムは3つ。
まずはネックウォーマー。寒くて乾燥しているこの時期、のどを保護するためにも欠かせません。そのうち、斎藤佑樹投手が自主トレ中に使用したものと同様のネックウォーマーを入手できれば、それをつけて寝ます。

続いてはマスク。不織布のものを好んで使っています。覆うのは口だけ。鼻で息を吸う腹式呼吸を意識するためです。保湿性もあって肌にもいいとか。
ただ、朝、目覚めると、なぜか、枕元に置いてあることがしばしば。果たして意味はあるのか・・・
斎藤佑樹投手がマスクをして話題になったら、同様のものを入手します。
仕上げは加湿器。就寝20分前ぐらいからスイッチオン。斎藤佑樹投手が・・・しつこいので止めます。
さあ、そして、これらをすべて合体させると・・・
こんな感じになります。決して悪いことをする訳ではありません!!
ちなみに、この習慣は社会人に入ってから続いています。夏などはしない日もありますが、酔って帰った時でも、マスクかネックウォーマーは装着して寝ているようです(覚えていない時もありますが、習性でそうなっているのか)。
夜は冷え込みが厳しく乾燥する日が続きます。体調管理には十分、お気をつけください。
では、おやすみなさいZZZZZZZZ

2011年02月04日(金) |  嬉しくない”持ってる”。
 
室谷香菜子
先日、
初めてのテレビ中継を経験しました★
向かったのは上川町の層雲峡温泉。
「第36回 層雲峡氷瀑まつり」会場から中継をしました☆


私は当日「朝刊さくらい」が終わってから
社車で送れて現場に入ることになりました。
朝の天気予報で、
『上川を中心に強い雪・・・』という原稿を読みながら
若干不安ではあったのですが、
まさか中継に間に合わないなんて
そんなことあるはずがないと思っていました。


が。


その嫌な予感は的中してしまったんです。。


朝9時半に会社を出て、会場に着いたのは午後3時半。
高速道路の通行止めや札幌市内、岩見沢市内の異常な渋滞で
およそ6時間もかかってしまいました。
結局、時間をずらしてもらったので
最初の中継から参加できたのですが。ひどく焦りました。


写真で隣に立っているのは旭川放送局の大川せいこさんです。
別名、私の天使です。。
大川さんが急遽先に入って、
いつでも中継できるよう対応してくれました。
本番も一緒でした。
私はただの観光客のようなリポートになっていました(涙)
反省です。


帰り道「室谷〜持ってるな〜!」と言われました。
斎藤投手の”持ってる”とはちょっと意味が違いますよね。


初めての中継は一生忘れられないものとなりました。

2011年02月02日(水) |  初めての鎌ヶ谷
 
川畑恒一

ファイターズが北海道に移転して、今年ではや8年目。
移転前年の2003年から実況を担当し、リーグ優勝や日本一の瞬間を全国にお届けする幸運にも恵まれてきた私ですが、実は密かなコンプレックスが・・・
ファイターズタウンのある鎌ヶ谷に行った経験がなかったのです。

おととしには関東まで出張して、「鎌ヶ谷おじさん」こと多田昌弘さんをゲストに迎えて2軍の試合を中継したこともあるのですが、このときはビジターゲームで、舞台は横須賀。

やはり「聖地」に行きたい!という思いが募っていたところに、とうとうチャンスが訪れました。
佑ちゃんフィーバーに沸く、新人合同自主トレをテレビでリポートする仕事が入ったのです。

とはいえ、日程はかなりタイトでなんと日帰り・・・始発便で千歳を発ち、公共交通機関を乗り継いで鎌ヶ谷に行き、夕方まで取材。帰りは羽田発の最終便で戻って、翌日スタジオ出演というスケジュールでした。

この日はちょうど新入団選手の歓迎式典とファンとの交流会があるということで、来場者は1万人超。スタンドに入り切れないファンのため、外野フィールドも開放されました。
佑ちゃんも住む「勇翔寮」はグラウンドと隣接。
写真は撮りそこないましたが、この寮の真裏に室内練習場もあって、技術向上に専念出来る環境です。
なぜか外野芝生席の一角には畑があったりするおちゃめなファイターズスタジアム。
この自然一杯の練習環境から、1人でも多くの若手が札幌ドームの主役に羽ばたくことを願います。

2011年02月01日(火) |  アロハ♪
 
堰八紗也佳
フラを習い始めてから、5ヶ月。先日初めての発表会がありました!
フラの教室には同じくらいの年齢の女の子がた〜くさんいます♪
動きはゆったりしているので楽チンなイメージがあるかもしれませんが、全く違って、実はものすごく体力が必要なんです。
常に膝を曲げて重心を下げたまま、腹筋に力を入れていなければなりません。
私は腹筋がないので、本当はフラダンサー失格…腹筋を鍛えなければ!
初ステージはテレビの本番より緊張しました!(笑)写真右から2番目が私です。
踊りは間違えましたが、笑顔だけはバッチリできましたよ。フラは笑顔が一番大事!これホント!!
今年はたくさんのイベントに出て踊ることが目標です。
見ている人を癒したい!楽しい気分にさせたい!
アナウンス部では桜井さんがフラをするので、いつか一緒に踊れたら嬉しいです^^

2011年01月31日(月) |  久しぶりに手にしたものは・・・
 
近藤 肇

ボンドでした。

2歳の娘が、それこそ”ヘビーローテーション”で毎日のようにめくりまくっている、動物図鑑のページがバラバラになりかけていたので、補修を思い立ったのです。この図鑑、昭和44年発行と、裏表紙に書いてありましたので、製本されてから40年は経っています。

私が幼い頃に買ってもらった図鑑たち。

小さい頃から、こうした図鑑や百科事典をめくるのが好きな方で、どちらかというと文学的な物語などは敬遠する傾向にありまして・・・大人になったいま、小説よりもマニュアルや解説書を好んで読むというのも、”三つ子の魂 百まで”に近いものがあるのでしょう。
娘のいまのお気に入りはチーターで、チーターの絵を見つけては指差してチータ、チータと叫びます。チーターの時はそれでいいのですが、チーターにそっくりのひょうを指差してチータとくることも多く、「これはひょう!」と言っても「チ・イ・タ!」と言い張って譲りません。2歳の娘にはひょうとチーターを区別させるのは無理だということを学びました。


お父さんと一緒で、いつか飽きられる日が来るんだろうな、と思いながらも、わが子が図鑑のページをめくる様子を眺める今日この頃です。

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