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2017年05月23日(火) |  OLか!
 
川畑 恒一

オフィスの机の下の引き出し。

20代のOLのようで恥ずかしいのですが・・・
常に何かしらのお菓子が入っています。

いつ頃からこんな習慣になったのか記憶が定かではないのですが、昼下がりのおやつの時間に、コーヒーと何か甘いもので小腹を満たさないと、夕方の仕事にエンジンがかからないのです。

さあ、午後からも頑張るぞ!


2017年04月30日(日) |  静岡出張
 
川畑 恒一
去年から四半世紀ぶりに再開された、ファイターズの静岡開催試合。
今月、ラジオの中継で、初めて草薙球場に足を踏み入れました。

ファイターズ戦の中継を担当して10年以上。セ・リーグも含めて、各球団の本拠地はすべて訪れているので、初めての球場というのは、本当に久々。

83年前、伝説の沢村栄治投手が、この地で行われた日米野球で、あのベーブルースと対戦し、三振を奪ったという歴史に思いを馳せました。

ちょうど、この頃は大型連敗の真っ最中。
解説の新谷博さんとともに、応援実況を繰り広げましたが、無死3塁でも無得点というような拙攻の連続で、試合開始前は笑顔だった表情も、中継中は曇りっぱなしでした・・・

それにしても、近くで見る富士山はやはり、日本一の気高さがあります。

ファイターズも、また日本一高い頂を目指して頑張ってほしいものです。

2017年04月07日(金) |  実は
 
川畑 恒一
先月末にお送りした、HBC創立65周年記念のラジオスペシャル「おいしいラジオ!!」。聴いていただけましたか?

土曜の日中は、サッポロファクトリーで実況アナ6名によるクイズ大会に出場。
そしてその日の夜は、「ベストテンほっかいどう」のスペシャルに、歴代パーソナリティの1人として出演しました。
もう10年以上、スポーツ中継中心の業務なので、リスナーからも「川畑さんがベストテン!?」と、驚いたメッセージが多数、届いていましたが、実は20年ほど前、1年間だけですが、「ベストテンほっかいどう」の日曜版を、当時同期の林部香織アナと担当していた時期があったのです。

北海道日本ハムファイターズはもちろん、札幌ドームもまだ無かったあの頃、結構マジメにDJを目指していたのですが・・・(笑)

社内でも、ほとんど忘れられているこの経歴、思い出してくれたスペシャル担当ディレクターのおかげで、懐かしくも楽しい夜を過ごせました!

2017年03月11日(土) |  コンサ開幕戦
 
川畑 恒一

5季ぶりにJ1に昇格した北海道コンサドーレ札幌。
その開幕戦のラジオ実況で、仙台まで行ってきました。

毎年、ホーム開幕戦は中継してきたHBCラジオですが、アウェーまで乗り込んでの開幕戦中継は2001年以来16年ぶり。

解説はコンサドーレの元FW・深川友貴さん。
現役時代に着用していたユニフォームを身にまとい、コンサユースコーチ時代の教え子も交じる後輩たちに、厳しくも温かい解説をしていただきました。
結果はご存知の通り、0対0で奮闘するも、引き分けの見えた後半39分に失点して0対1。
敵地を埋めたコンササポーターに勝ち点を届けることは出来ませんでした。

翌週の第2節も、横浜相手に0対3と、トップリーグの壁に苦しんでいますが、きっとこれから巻き返してくれるはず。

次の中継機会こそ、ゴールシーンと勝利をお届けできるよう、まずはきょうのホーム開幕戦に取材に行ってきます!

2017年02月15日(水) |  アリゾナキャンプ
 
川畑 恒一
1月末から2週間に渡った、ファイターズのアリゾナキャンプ取材。
期間中、雨は一滴も振らず、ほぼ毎日がカラッとした晴天。
メジャーリーグ30球団中、半分の15球団がこの地でキャンプを張る理由が分かる気候でした。

日本とは16時間の時差があり、現地で練習がひと区切りつく午後3時が日本の朝7時。ラジオの「朝刊さくらい」には、毎日、球場から生リポートを入れました。

「大谷、WBC投手としては辞退」が突然、表明された1月31日(日本の2月1日)には、ラジオの機動力を活かして速報。おそらく日本一早く情報をお届け出来たのではと思います。

ちなみに、こちらが今年のHBC取材班5人。
まだ日も登らない早朝から、慣れない異国で苦楽を共にし、結束は日に日に高まりました。
ほとんどの選手が行ったキャンプ休日前夜のNBA観戦も、スタッフ全員で同行取材!?

ディレクター1人は、帰国後もそのまま名護取材班に加わり、依然、現地で奮闘中ですが、帰ってくる3月には、全員で慰労会を開こうと話しています。


2017年01月15日(日) |  お正月には♪
 
川畑 恒一
年末年始は東京の実家に帰省しました。

特に予定も立てず、寝正月を決め込むつもりでしたが、あまりにも天気が良いので近くの公園へ。

ここは大変、広大な広場があり、売店に凧というか、カイトが売っていたので、やってみることに。

8歳の息子は経験がなく、最初はなかなか上がりません。
ここは父の威厳の見せ所。
私がこどもの1970年代にはまだ、

「お正月には、凧上げて♪」

という風習が、けっこう残っていました。

ほぼ40年ぶりでしたが、すぐに感覚は蘇り、息子に指導。
まあ、もともとそんな難しいことでもないので、
息子もすぐにコツはつかんだようです。

雪に覆われた札幌では難しい、本州ならではのお正月を過ごせました。

2016年12月22日(木) |  HBCカップジャンプに向けて
 
川畑 恒一

先日、この時期恒例の名寄ジャンプ取材へ行ってきました。

HBCは毎年、新年早々から「雪印メグミルク杯」と「HBCカップジャンプ」と、ジャンプ大会を2大会続けて放送。

年内最後の大きな大会である名寄2連戦は、中継に向け欠かせない取材なのです。

「雪印メグミルク杯」を担当する渕上アナとともに、いろんな選手や指導者、関係者にお話を伺ってきました。

全国中継となる「HBCカップジャンプ」には、オードリーの春日さんが登場するなど、ふだんあまりジャンプに接する機会がない視聴者にも楽しんでいただける中継を目指し、鋭意、準備中です。

1月7日の「雪印メグミルク杯」http://www.hbc.co.jp/tv/info/yukijirushi/index.html
9日の「HBCカップジャンプ」http://www.hbc.co.jp/tv/info/hbccup2017/index.html

ぜひご覧ください!



2016年11月28日(月) |  V尽くし
 
川畑 恒一

13万8千人を集めたというファイターズの優勝パレード。まだ雨の降る朝のうちから沿道は大変な人出。

私は北一条付近で、ラジオのリポート。パレード開始までに雨も上がり、監督や選手たちの晴れやかな笑顔を伝えることが出来ました。

そして午後からはJ1昇格のかかるコンサドーレ戦取材で札幌ドームへ。
こちらも3万3千人を超える大サポーター。
1日で2度、歓喜の瞬間を見届けることができたスポーツアナ冥利に尽きる日曜日でした。

2016年11月04日(金) |  日本シリーズ
 
川畑 恒一

ファイターズとカープの頂上決戦、盛り上がりましたね。
私は第4戦でラジオ実況を担当。
大宮龍男さんの解説に加え、ゲストにジャイアンツを引退したばかりの「足のスペシャリスト」鈴木尚広さんをお迎えし、劇的な逆転勝利をお届けすることが出来ました。

さらに舞台は広島へ。
再びラジオ実況を担当する予定だった第7戦はありませんでしたが、
リーグ優勝時に続き、現地でラジオ特番を担当。

岡選手も近藤選手も良い表情ですよね。
あの第4戦での「お見合い飛球取れない事件!?」も、日本一になってしまえば笑い話。楽しいトークに花が咲きました。

早朝4時近くまで続いた収録で長い一日になりましたが、これも優勝したからこそ。あらためて選手・首脳陣、そしてファンの皆様、おめでとうございます!


2016年10月11日(火) |  歴史的高視聴率!
 
川畑 恒一

ファイターズのリーグ優勝、盛り上がりましたね。
私は優勝決定試合のリポーターだったので、幸運にも優勝監督インタビューを担当することに。

さすがに少し緊張しましたが、栗山監督が率直な思いを話して下さり、無事、大役を終えることが出来ました。

この瞬間のHBCテレビの視聴率は、何と47・5パーセント!
それだけ多くのファンがこの瞬間を待っていたのですね。

祝勝会の後は、ラジオで優勝特番対応。
選手も深夜まで大変だったと思いますが、柔らかい表情でいろんな裏話などを聞かせてくれて、大変、盛り上がりました。

ぜひ、日本一を達成した後にもう一度!

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