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2012年02月06日(月) |  日々お邪魔しています
 
小川和幸

HBCラジオ「夕刊おがわR」
特にこだわって取材しているのが、
“街角インタビュー”です。

日々のニュースや出来事について、
街行く皆さんが、どう感じているのか…
直撃インタビューで、お聞きしています。

そんなニュースメモが、
気がつけば…もうこんなに…。

このメモ帳の向こうに、
インタビューに答えて下さった方の思いがあるんです。

改めて…感謝。
これからも、ご協力お願いいたします!


2012年02月05日(日) |  札幌ディープ6 カステッリ
 
鎌田 強
身内が飲食店をやっていたこともあり
その店を持続させる苦労は並大抵では
ないことをよく知っているつもりです。
だから長く続いているお店にはいつも
尊敬の念を抱いています。
立地条件、メニュー、接客、コストパ
フォーマンス。さまざまな条件の絡み
合いが店を存続させていくのでしょう
そんな意味で、今後応援していきたい
イタリア料理店を北24条界隈で見つけ
ました。

宮の森北24条通り北区役所付近

カステッリ。イタリア語でお城という
意味だそうです。お城と言っても勇壮
なヨーロッパの巨城ではなく、夫婦二
人っきりで作り上げたぬくもりのある
ちっちゃな城です。
カウンターに5人、テーブルに3人が
精一杯です。
旦那が厨房で奥さんが接客担当という
のが飲食店の基本形と聞いたことがあ
りますが、まさにカステッリはその形。
オーナーシェフの上野さんは紋別生ま
れ。消防署勤務の後、料理の道を目指
します。ホースを持つ手をナイフに変
えた訳は、まず料理好きだったという
ことと、ほかの世界を観たかったからと
いうことでした。
東京で修業し、のちイタリアのトリノ
へ。冬季オリンピック開会式の直前に
帰国。いくつかの店で腕を磨き2011年
ついに自分の城を持ったのでした。

サラダのドレッシングは少し甘い気が
するけれどこれがイタリア流。肉料理
との相性がいいそうです。
圧力鍋を使ってゆで上げるパスタは
もちもち感のアルデンテ。ほかの店と
はちょっと食感が違います。このパス
タが自慢のカステッリです。

札幌市北区北23条西6丁目2−47


2012年02月03日(金) |  氷点下3度の節分に…しるこサンド!
 
加藤雅章

 季節を分ける「節分」とは名ばかりの寒〜い日が続いています。こんな時は、熱々のラーメン、ぐつぐつと音を立てる鍋料理、思わずハフハフ言ってしまう中華まんなどを食べたくなります。甘党の方ならおしるこもいいでしょうね。

 私も「大の甘党!」ですので、話の流れとしては当然「おしるこに関して」になるのがあるべき姿かと思います…が、スミマセン。ひねくれ者の私がきょうこの後書き連ねるのは、「しるこ」は「しるこ」でも「しるこサンド」。この冬すっかりハマっているお菓子についてです。

 どんなお菓子か…と言いますと、ビスケット菓子です。ビスケットで「しるこ(=あん)」を「サンド(=はさんだ)」したもの…という感じ。ただ、あんの部分の層はよく見ないと見落としてしまうくらいの薄さですが…。

 このお菓子の特徴は、なんといってもかなりの歯ごたえ!カリカリ(!?)、ボリボリ(!?)、…と、音の表現は難しいところですが、これが本当にやみつきになるんです!! そして、「噛み砕く」というやや凶暴な(笑)作業の後には、なんとも優しい気持ちになれる甘みが口の中にほわ〜っと広がります。

 …と、これを機に「しるこサンド」についてインターネットで調べてみました。すると…元々は愛知県の会社が作っているもので、40年以上のロングセラー商品なんだとか!私が生まれる前から多くの人に愛されていた「しるこサンド」。そして、今も愛され続けている「しるこサンド」。これからは、ひとくちひとくち、その歴史を噛みしめながら頂戴しなければなりませんね〜。

 ちなみに、その「本家本元」の会社のページには、「しるこサンドの食べ方いろいろ」というのが載っていました。

 中でも私の心をくすぐったのは「アイスクリームといっしょに」という食べ方。ウエハースの代わりに…というわけですね。で、実際にチャレンジしてみると…ウマくないはずがない!!!これはイイ!!!

 …あれ!? 今回の絵日記のスタートは「寒い日にあったかい食べ物っていいよね」という話でしたが、気がつけばゴールはアイスクリームに落ち着いちゃいましたね(苦笑)。でも、美味しかったんだからここに書かざるを得ない!

 節分を迎え、冬から春へ季節は移り変わっても、「しるこサンドLOVE」の気持ちは変わりそうにありません。


2012年02月02日(木) |  慎重かつ大胆にアタックチャンス!
 
山内要一
私山内が担当しているHBCラジオ「山ちゃん美香の朝ドキッ!」で、だいたい月1ペースでお送りしているのが、「突然アタックチャンス!」のコーナーである。
根っからのクイズ好き・・・かつ故・児玉清氏に憧れ続けた私が、リスナーさんに突然電話をかけ、クイズを出題!
チャンピオンは、「もんすけクッション挑戦権獲得!」・・・その後「ある人物の名前」まで正解ならば、もんすけクッション獲得!となる。
ただ、通常であれば、最初は小手調べ・・・といった感じで、徐々に難易度が上がって行くというのがあるべき姿だが、なんといっても出題は相方の田村美香さん・・・どのタイミングでどういった問題が出されるかは、美香さん次第。つまり!「第一問からそんな難しい問題か!?」とツッコみたくなる流れになる事もあるのである!
さあ、あなたも、慎重かつ大胆に「突然アタックチャンス!」にアタックだ!!
PS・私は一度も「パネルクイズアタック25」に出場を果たす事は、残念ながらできなかった。なのに、浦本可奈子アナが、かつて「女子アナ大会」で出場した事があった事実を聞かされた・・・。児玉氏に「ご辛抱!!」と言われたようなショックを受けたのである。

2012年02月01日(水) |  衰えているかも
 
桜井宏
ラジオ「朝刊さくらい」の桜井宏です。
先月、歩くスキーに参加しました。
1月22日のHBCラジオ ハウス食品 歩くスキー大会です。
おかげさまで今年で29回目を迎えました。
『桜井さんは何回目ですか?』とよく訊かれました。
本当に申し訳ないのですが、正直言って分からなのです。
かなり以前から歩いているんですが、覚えていないのです。
ただ、記念すべき1回目は歩きませんでした。
それは覚えています。
歩かないで何をしていたのか。
放送の仕事をしていました。
ヘリコプターに乗って、スタート時間に合わせて上空から花束を投下する。
そのあとは、高いところから参加者の様子をリポートする。
そんな役割でした。
へリポーターはその1かいだけだったような気がします。
気が付いたらスキーを履いて歩いてました。
それがいつからなのかは、記憶がはっきりしていないのです。
今年も5キロコースに参加しました。
今年も1時間を切れませんでした。
さらに、今年は2回も転んでしまいました。
なにか衰えているような気がします。
来年は節目の30回の記念大会。
何とかしなければ。

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