今月
2018年04月
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930
       
アーカイブ
2021年09月
2021年08月
2021年07月
2021年06月
2021年05月
2021年04月
2021年03月
2021年02月
2021年01月
2020年12月
2020年11月
2020年10月
2020年09月
2020年08月
2020年07月
2020年06月
2020年05月
2020年04月
2020年03月
2020年02月
2020年01月
2019年12月
2019年11月
2019年10月
2019年09月
2019年08月
2019年07月
2019年06月
2019年05月
2019年04月
2019年03月
2019年02月
2019年01月
2018年12月
2018年11月
2018年10月
2018年09月
2018年08月
2018年07月
2018年06月
2018年05月
2018年04月
2018年03月
2018年02月
2018年01月
2017年12月
2017年11月
2017年10月
2017年09月
2017年08月
2017年07月
2017年06月
2017年05月
2017年04月
2017年03月
2017年02月
2017年01月
2016年12月
2016年11月
2016年10月
2016年09月
2016年08月
2016年07月
2016年06月
2016年05月
2016年04月
2016年03月
2016年02月
2016年01月
2015年12月
2015年11月
2015年10月
2015年09月
2015年08月
2015年07月
2015年06月
2015年05月
2015年04月
2015年03月
2015年02月
2015年01月
2014年12月
2014年11月
2014年10月
2014年09月
2014年08月
2014年07月
2014年06月
2014年05月
2014年04月
2014年03月
2014年02月
2014年01月
2013年12月
2013年11月
2013年10月
2013年09月
2013年08月
2013年07月
2013年06月
2013年05月
2013年04月
2013年03月
2013年02月
2013年01月
2012年12月
2012年11月
2012年10月
2012年09月
2012年08月
2012年07月
2012年06月
2012年05月
2012年04月
2012年03月
2012年02月
2012年01月
2011年12月
2011年11月
2011年10月
2011年09月
2011年08月
2011年07月
2011年06月
2011年05月
2011年04月
2011年03月
2011年02月
2011年01月
2010年12月
2010年11月
ページ内検索

RSS
『RSSで最新投稿を配信中!』
携帯はこちら
   表示:2011年10月(26件)
<< [1] [2] [3] >>

2011年10月07日(金) |  憧れの地へ
 
堀 啓知(よしとも)

先月、大学時代の友人の結婚式に出席するため山梨県甲府市へ行ってきました。
山梨県は、高校時代に部活動の遠征で韮崎を訪れて以来になるので、15年ぶりになります。
実は、私にとって甲府は憧れの地です。
なぜならば、あの武田信玄の故郷だからです。
小学校4年生の時、中井貴一さん主演の大河ドラマ「武田信玄」を見て大ファンになりました。
戦国時代最強と言われた騎馬軍団の映像がいまだに記憶に残っています。
いつか訪れたいと思っていたので念願の訪問になりました。

前日は結婚式の3次会まで飲んでいたこともあり、お昼近くまで休んでから活動スタート。
まずは腹ごしらえで山梨名物ほうとうに舌鼓を打ちました。
極太のほうとうにたっぷりの野菜・・・食休みに1時間を要しました。

次に甲府駅前にある信玄像へ。
想像以上に大きく、中井貴一さんのイメージでお顔を見ると思わず怯んでしまいました。
あまりに凄みのある人相だったのでほとんど目を合わせられませんでした。
「甲斐の虎」などと呼ばれていたのも納得。
続いて、武田信玄の居館である躑躅ヶ崎館(つつじがさきやかた)の跡地、武田神社へ。
現在は樹木が生い茂り大正時代に建てられた神社や宝物殿がありますが、お堀や土塁などは当時のまま残っている部分もありました。
「450年以上前に、ここを信玄も歩いたのかなぁ」と想像すると、少し鼓動が高鳴りました。

信玄公に思いを馳せながら、博物館になっている宝物殿へ。
そこには、さらなる興奮が待っていました。
あの風林火山でお馴染みの「孫子の旗」が展示してありました。
中国の兵法書『孫子』の一説から引用したとされているので、そう呼ばれているそうです。
色も文字も薄れ、ところどころ破れているその古めかしい状態が、時の長さと戦乱の世の荒々しさを感じさせました。
館内での写真撮影は禁止されているので、何度も立ち返り目に焼き付けました。
その代わりに外の通路に掲げてあったのぼり旗を記念に撮影してきました。

その後もじっくりと武田家ゆかりの収蔵品を食い入るように見ていたら、なんと帰りの飛行機の時間ギリギリになっていました。
まさに武田の騎馬隊のように「疾(はや)きこと風の如く」空港へと向い、何とか搭乗できました。
次回は時間に余裕を持って、その他の史跡や寺社も巡ってみたいと思います。


2011年10月06日(木) |  そろったぁー!
 
ささきゆうか
先日、揃ったんです!!
ほら、見てください!揃ってるでしょ、数字。

数日前、わたしが乗っている原付バイクの距離メーターが揃いました!

「88888」

つまり、8888キロ800メートル走ったことになります。

思わず、走るのを止めて、写メを撮りました(^^)

一般的な原付ですと、千キロの位までしかないのですが、わたしの乗っているメーカーは、万の位まであって、走った距離が分かります。

学生の頃は毎日のように活躍していた原付ですが、社会人になってから、出動日が少なくなりました。
特に北海道は、冬の期間乗れないし・・・。
でも、手軽さと、走り抜けるときの風の気持ちよさが心地よく、いまだに手放さずに乗っています♪

雪が降るまで、もうちょっと走ります。

2011年10月05日(水) |  今日ドキッ中継
 
水野善公
9月をいっぱいをもって、『グッチーの今日ドキッ』内の月〜金での中継は一区切りをつけることになりました。
私は水、木、金と担当しましたが、木曜日の楽しみは、奥様方と行う「旬感チェック」のゲームコーナーでした。最後は残念ながら、5万円へのチャレンジタイムに突入することはできませんでしたが、放送終了後、抽選会などを行って交流を深めました。
来ていただいた方、ありがとうございました!また、やりたいなあ!
今日ドキッ中継、10月からは基本的には金曜日の週1回となります。
私は隔週で出ます。火曜日はブラボーコーナーも担当しますよ!
10月からも、よろしくお願いします!


2011年10月04日(火) |  ありがとうございました!!!
 
松坂 有希子
突然ですが、私、松坂 有希子は、10月いっぱいでHBC北海道放送を退社することになりました。

アナウンサーとなって4年半。
いつもTVやラジオで見て・聞いてくださっていた皆さんや、取材先で出会った皆さん。そして、一緒に番組を作っていたメンバー。楽しさ、面白さ、やりがい、そして厳しさを、沢山教えていただきました。この仕事をすることによって出会うことができた皆さんに、心から感謝しています。

本当に、かけがえのないキラキラとした時間を過ごさせていただいて、私は、この大切な経験を何度も思い出しつつ、生きていくんだろうなぁと、思います。
北海道大好き。
HBC大好き。
この気持ちは、いつまでも変わりません。
本当に、ありがとうございました。
皆様の健康と益々のご発展を、お祈りしています!!


2011年10月03日(月) |  本当に秋・・・?
 
室谷香菜子

小さい秋〜見つけたっ♪


グッチーさん宅の近所に
大きな大きな栗の木があるそうで、
「痛っ痛っっ!」と言いながら栗を拾ってきてくれました☆
秋の味覚、味わっていますか!?
最近私はよくフルーツを食べるように心がけているので
大好きな梨は毎日のように食べています♪
秋を満喫しなければと思っていたのに・・・


いきなり真冬のようなお天気になってしまいましたね><!
外に出ると背中が丸くなってしまう・・・。
真冬を前に風邪をひいてしまっては大変です!
これでもか!という位厚着をして
今週も一週間頑張りましょうね☆★


2011年10月01日(土) |  「撮り鉄」もほどほどに・・・
 
川畑恒一
3歳になった長男は、頭の中の半分以上を鉄道のことが占めているようで、家の中では日々、関連の本を眺め、テレビでも鉄道紀行ものを飽きることなく見ています。

そんな彼の憧れは、なぜか札幌と網走間を往復する特急「オホーツク」。
口癖のように、「オホーツクに乗りたいよう!」と言い続けていたので、それなら家族で旭山動物園にでも行って、帰りに旭川から乗車しようということになりました。

夕方の旭川駅。特急「オホーツク」がホームに入線。初めて見る実物の車両に息子のボルテージは高まります。掲載したのは、妻の撮った失敗写真ですが、記念写真を何枚か撮影した後に悲劇は起きました。

いざ乗車しようと、客車の乗車口に向かうと、扉は閉じています・・・あれっと思う間もなく、列車はするするとホームを離れていくではありませんか!?
そうです。撮影に夢中になっているうちに、発車時刻を過ぎてしまったのです。

一本後の別の特急で札幌に帰りましたが、目の前で無常にも出発してしまった憧れの特急に、息子の落ち込みようといったら・・・夜、布団に入っても「オホーツク、行っちゃったねぇ」と、しくしくと泣き続けるのには参りました。

翌日、私は仕事だったので妻に頼み込んで、「オホーツク」に乗るためだけに岩見沢まで往復してもらい、子どももある程度は満足してくれたようですが・・・「乗り鉄」と「撮り鉄」を両立させるのは結構、大変なようです。

<< [1] [2] [3] >>

TOP(全件表示)