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2013年05月07日(火) |  馬と私in日高〜♪
 
室谷香菜子
さむ〜いゴールデンウィークでしたね。
そんな中
ついに桜前線は北海道に上陸!!
待ってましたっ!


私は週末、日高路へ!
二十間道路の桜・・・!
ち〜〜っとも咲いていませんでした。。
そうですよねそうですよね。
北海道へ来て丸4年。
二十間道路の7kmにわたる満開の桜並木道を通りたいと何度か足を運んでいますが
一度も満開を見たことがありません。
う〜ん。。
いつかは見たい。


そんな中でっ!
可愛い馬と少し顔の引きつった私。
近くで見る馬の迫力に圧倒されました。


日高路を満喫『吉田類の北海道港町めぐり』は
来月9日午後3時からの放送です☆

2013年05月06日(月) |  キャンプシーズン到来
 
小川和幸
寒い!実に寒いキャンプ・シーズンの幕開けです!
去年のG・Wは、札幌では桜も満開。
暖かいというよりは、暑い日もあったぐらいでしたが…今年は…

でも、G・Wですから…行きましたよ!キャンプ!
今シーズン初キャンプは、道南・東大沼キャンプ場。
目の前に大沼の静謐な景色が広がる素晴らしいキャンプ場です。
しかし、こちらも気温は低め…いや!寒く!
外でバーベキューというわけにもいかず(心が折れた…)、
函館の自由市場で買ったお刺身を
炊き立てのご飯にのせ海鮮丼にし、
熱いお茶をすすりながら食べるという
アウトドア(?)ディナーになりました。

…早く暖かいキャンプフィールドでアウトドアライフを
楽しみたいです!


2013年05月05日(日) |  札幌ディープ 24 てこな
 
鎌田強
 
 おぼろ月夜に裏通りを歩いて
いたらこの店に出会いました。
「てこな」不思議な店名です。
この不思議な名前と品の意いい
サイン看板に誘われてやや急な
階段をのぼり店内へ。
 その日は、10人程度座れる
カウンターの一番手前に一人と
いちばん奥に僕ら二人とお客は
計三人。店主には悪いけれども
このお店のイメージ通りのお客
さんの数でした。さらにいうな
らば、三つあるテーブル席の真
ん中に一組の訳ありの男女とい
うのが一番似合う気がします。
 とはいってもこのお店はラン
チが人気あるらしく、食べログ
にも投稿がありました。昼間は
結構なお客さんなのでしょう。
(写真は別の日です)
ただ、ジャズが流れる店内で女
性店主の手作りランチは格別だ
ろうし、カウンター越しに飾って
あるオードリー・ヘップバーン
に見つめられたら僕はたぶん午
後の仕事を放棄するでしょう。
ということでしばらくは夜だけ
行くことにします。
 「てこな」とは奈良時代に今
の千葉県市川市あたりに住んで
いた美少女のことのようです。
あまりの美貌に彼女を娶ろうと
いくつもの争いがおこり、それ
に心を痛めた「手児奈」は入水
して果てます。この伝説を山部
赤人などが万葉集で詠み、今に
伝えられているようです。店内
に掲げてある額縁がヒントにな
りました。そんな伝説を知ると
確かにけなげで慎み深い透明感
というようなものが漂っている
ようなお店です。
てこな
札幌市中央区南1条西7丁目
電話011-272-5547

2013年05月04日(土) |  桜を見たくて
 
佐々木 佑花
ゴールデンウイーク後半はお仕事なので、前半のお休みに岩手の実家に帰省しました。

この時期、わたしは毎年岩手に帰るのですが、それには理由があります。
その理由とは、
桜を見たいから!

目的は、桜です。

が、今年はちょっぴり時期が早かったか、市内の桜は、ほころび始めたばかり。
やっと開花したといった感じで、満開までは、まだまだ。
しかーし、
スマホを使って桜情報をチェックしたところ、
一足先に【満開】になっている場所があるではないか!!
今が見頃ということで、盛岡市の中心部へ。

国の天然記念物でもある、石割桜です。

高校時代の通学路で、昔は毎日のように通っていた場所。

石割桜は、その名の通り、巨大な石を割って、その間から、天に向かって枝を広げています。
他を圧倒する存在感。
そして、やわらかなピンク色。
エドヒガンザクラです。

ため息がでる、この美しさ。

岩手に帰ってきて良かった。

花見観光客に混ざりながら、何十枚も写真を撮り、しっかりと目に焼き付けて帰ってきました。

札幌の開花予想は、9日頃だとか。
日本の四季って本当に素晴らしいですね〜。
春大好きです!


2013年05月03日(金) |  風薫る5月…のはずが
 
加藤雅章

 大型連休後半のスタート。いかがお過ごしでしょうか?

 それにしても道内はここ数日、くしゃみや鼻水が止まらない日々が続いていますね…。もっとも例年であればこの時期のくしゃみ・鼻水はシラカバ花粉症によるものなのですが、今年は「季節外れの肌寒さによって引き起こされている」と言えそうな気がします。本当に5月に入ったとは思えないような毎日です。

 僕は先日ちょっと気温の上がった日に、「今年の春夏の癒しグッズ」を購入しました。

 「ウインドチャイム」なるものです。平たく言えば、「ちょっと気取った風鈴」でしょうかね…。

 風を受ける木製部品と5本の金属製のパイプからなるこの風鈴。バリ島の民族音楽をイメージした音色が響くように作られているそうで、それはまさにこの上ない癒しグッズです。

 本格的な春の訪れとともに窓を開けることも多くなります。「窓から入るナチュラルブリーズがほほを優しく撫で、その風に揺られたウインドチャイムが耳と心に癒しの言葉をささやいてくれる」…そんなことを期待して買ったわけです。

 しかし…。

 「風鈴」とはその字のごとく、「風を受けて鳴る鈴」であります。

 室内に吊り下げていながら風を受けるには、窓を開けなければいけません。ところが、この肌寒さ。今、どうして窓を開けましょうか。

 もちろん、窓を開けずとも、扇風機で風を送るという手もあります。ただこの寒さの中、わざわざ扇風機を使う人がどこにいるでしょうか?

 いずれの場合も、寒さに身が縮み、加藤茶さんばりの「ひ〜くっしゅん!」の風圧でチャイムを鳴らすことになってしまいそうです。

 それは、求めていた癒しとはあまりにも程遠い姿…。あぁ、はたして、僕の抱いていた淡い期待は今年はいつになったら現実のものとなるのでしょうか…?

 今はただただ、自分の指でチャイムを揺らしてその音色を確認し、本格的な春の到来を待ち望んでいるのであります。

2013年05月01日(水) |  ミス北海道米
 
山内要一

「春はお別れの季節です。みんな旅立って行くんです。」
私がこよなく愛した、おニャン子クラブの3枚目のシングル、しかも初めてオリコンシングルチャート1位を獲得した「じゃあね」の歌い出しである。

HBCラジオ「山ちゃん美香の朝ドキッ!」の木曜日の「お米パラダイス」のコーナーでは、ミス北海道米に、近況報告や出演イベントのリポートなどをして頂いているのだが、今年の3月で、大山望さん、勇崎香奈さん、宮本美咲さんの3人がご卒業。
2年間、田植えツアー・稲刈りツアーなどでもご一緒した。
新しい世界に旅立っても、頑張ってほしい!

そして、この4月からは、長谷部理沙さん、斉藤真美さん、盛彩奈さんの3人が、新ミス北海道米として登場している。
ぜひ今後も、「お米パラダイス」のコーナーにご期待頂きたい。


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