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2016年01月11日(月) |  多忙な45歳
 
管野暢昭
HBCラジオ夕方の番組「夕刊おがわR」。毎週木曜日のスポーツコーナーはプロバスケットボールチーム・レバンガ北海道を応援する「ニューフレンドリープレゼンツ・ウィークリーレバンガ」を放送しています。 チームの顔は45歳の現役プレーヤー・折茂武彦選手兼代表。実は去年11月14日の熊本戦で、外国人選手に右足を踏まれ負傷しました。診断の結果は「右足の甲に骨折の疑い」。いまだに復帰できずにいます。年齢が影響? 年末の北海道バスケットボール協会の忘年会では、理事長から『戦力外』と冷やかされていましたが、選手としてコーチに立てない分、チームの知名度アップと集客増のために、コートの外で獅子奮迅の活躍をしています。2016年元日は札幌中央郵便局の年賀状出発式に参加。連日のイベント出演は、ゲームにフル出場する体力と同じかそれ以上でしょう。出演きょう11日の成人の日は札幌・豊平区の成人式に出席します。 プレーするのはもう少し先になりますが、リーグ戦はまだ30試合以上あります。復活の暁には、チーム初のプレーオフ進出に導いてくれるはずです。そんなコート外でも忙しい折茂選手兼代表。14日のレバンガコーナーに電話出演してくれます。リーグ戦後半の展望など聞きたいことが山ほどあります。是非、聴いてください。

2015年12月18日(金) |  ホーム観戦継続中
 
管野暢昭
プロバスケットボールチームのレバンガ北海道。今シーズンは勝手に「ホーム全試合観戦」という目標を掲げ、 遠くは帯広まで出かけて観戦を継続しております。 ここまでホームゲームは7試合。戦績は2勝5敗と芳しくありません。先週末の西宮ストークス戦は、最下位相手だから連勝すると思っていたら、あっさり足元をすくわれる後味の悪いゲームになってしまいました。 第3クォーターを終えて11点のリード。普通なら逃げ切れるはずが、相手のゾーンディフェンスに攻撃が対応できずフィールドゴールが決まりません。相手は流れを掴み得点を重ね、ついに残り1分10秒に逆転されてしまいました。試合終了のブザーが響いたホームコートの北海きたえーる。静まり返ってしまいました。控室へ向かう選手たちも下を向き、まるでお通夜の雰囲気。久しぶりに観戦に来た佐藤彩ANも落胆の表情です。 恥ずかしい試合。2度と見たくありません!次回のホームゲームは今月26・27日。三菱電機名古屋を迎えます。年内最後。連勝でファンを喜ばせてください。 来年は函館と夕張でホームゲームが予定されています。どこに宿泊しようか、いまから遠征計画を考えています。

2015年11月01日(日) |  This Game
 
管野暢昭
このブログをご覧になった皆さん、きょう午後1時までに至急札幌ドームにご集合ください! きょうはコンサドーレ札幌がJ1昇格の挑戦権を完全に失うか、可能性を残したままリーグ戦を継続できるか正念場なのです。大声援で赤黒の選手たちを後押ししてあげましょう。敗れたらプレーオフ進出は消滅。今月23日の最終戦までの3試合は消化試合に…。クラブ史上初の汚名は嫌です。目標は1万5000人ですが、それ以上の観客数で応援し、赤黒の勇者たちを勝たせましょう。 いつもは記者席で観戦している私ですが、きょうだけは客席で声を枯らしたいと思っています。 J2第39節、コンサドーレ札幌対ジェフ千葉。きょう午後1時から札幌ドームでキックオフ。We are Sapporo!

2015年10月08日(木) |  レバンガ北海道、開幕迫る。
 
管野暢昭
来季開幕する新リーグ=Bリーグ1部入りを果たしたレバンガ北海道。喜びに浸る間もなく、NBL最後のシーズンが開幕します。レバンガの開幕戦は今月11日。ホーム・北海きたえーるで強豪・トヨタ自動車東京を迎えます。チームの2本柱である折茂武彦選手、桜井良太選手にとっては古巣。他のチームと違い、気合の入り方は半端ありません。毎回好ゲームを展開しています。悲願のプレーオフへ、初優勝へ。北海道のファンの期待に応えるシーズンです。チームは先日、1部参入報告会&リーグ開幕決起会を開催。多くのスポンサーを前に社長を兼ねる折茂選手は、今季チームスローガンである「限界突破」のもと、一丸となって戦う決意表明をしました。個人的に期待しているのは2人のアメリカ人選手。来日3シーズン目となるジェローム・ティルマンと2シーズン目のジャマール・ソープです。「僕らは道産子なんだよ」と話す頼もしい助っ人の出来が、チームの勝敗を左右すると言って過言ではありません。そしてチームの情報を詳しくお伝えする新コーナーが誕生しました。HBCラジオ「夕刊おがわR」の毎週木曜日、「ニューフレンドリーpresentsウィークリーレバンガ」がそれです。10分という短い時間ですが、私が楽しくナビゲートいたします。ちなみに今シーズンの個人的な目標は、ホームゲーム全試合観戦。帯広、函館、夕張と地方開催ゲームにも出かけるつもりでいます。アリーナで見かけたらお声をおかけくださいね。

2015年09月14日(月) |  青春の楕円球
 
管野暢昭
夕日を見ていたら、無性に駆け出したい気持ちになったことはありませんか?私は何度もあります。しかも、実際に海岸を賭けたことさえ。ご賛同いただいた方は、正真正銘の「ラグビー依存症」です。 ラグビーの季節ですね。 ワールドカップが発祥の地・イングランドで18日に開幕。日本代表のキャプテンは札幌山の手高校出身のリーチ・マイケル。高校時代はお蕎麦屋さんの2階に下宿し、レミオロメンの「粉雪」を口ずさむ少年でしたが、いまでは頼りになるジャパンの大黒柱。応援しますよ!4年後には日本開催。札幌ドームでもグループリーグ戦が予定されています。 そして日本国内最高峰のトップリーグもすでに今季の幕を開けました。きのうは札幌・月寒ラグビー場で行われたパナソニック対トヨタ自動車の一戦を裏方としてお手伝いしました。大男たちの肉弾戦は間近で見ていると鳥肌が立つほど迫力がありました。 そして間もなく、高校ラグビーの南北北海道大会が始まります。高校ラガー憧れの花園を目指す大会です。HBCでは決勝戦の模様を26日(土曜)深夜に放送します。実に6年ぶりのテレビ中継です。是非ご覧ください。 ラグビーの魅力にはまって30年。この日記を書いている最中も楕円球を抱えて駆け出したい気分です。

2015年08月21日(金) |  勝ちたい。勝ちたい。勝ちたい。
 
管野暢昭
サッカーのコンサドーレ札幌、なかなか勝てませんね。 15日の岡山戦はスコアレスドロー。これで11試合勝ちがありません。四方田修平新監督就任後、4試合無得点というありがたくない「おまけ」までつきました。64本のシュートを放ちながら、ゴールネットを揺らすことができません。4試合連続無得点は2005年以来10年ぶり。11試合勝利がないのは、J2では2004年以来11年ぶりだそうです。 これだけ勝てないと順位もズルズル後退。12位まで落ちてきました。それでも河合竜二主将は「相手を崩せるようになってきたし、ゴールも勝利ももうすぐだと思う」と前を向きます。私が担当するHBCラジオ「週刊コンサ・マニア」は2か月勝てないチームをどうサポートするかで四苦八苦していますが、テーマはひとつ!とにかくコンサドーレを応援すること、次節23日の熊本戦の勝利を願うだけです。そこで23日と30日の「週刊コンサ・マニア」は、チームへの応援のボルテージをさらに上げてもらおうとラジオを聴いているサポーターの皆さんへ、プレゼントをご用意しました。是非お聴きください。 HBCラジオ「週刊コンサ・マニア」は毎週日曜朝8時からです。

2015年07月28日(火) |  新監督の初陣
 
管野暢昭
コンサドーレ札幌のバルバリッチ監督が突然解任されたのは24日。四方田修平新監督の初戦はそのわずか2日後のことです。 チーム内に動揺はあるのか?新監督のもと一丸となることができるのか?選手以上の不安を胸に札幌ドームへ向かいました。試合前のピッチ練習を選手と同じグラウンドレベルで見つめる新監督。こんな光景初めて見ます。ベンチで見ていられない緊張感があるのか?それとも、選手の動きをこの目で確かめておきたい指揮官の使命感なのか?四方田新監督は表現の難しいプレッシャーと90分間の試合前から戦っているようでした。 試合は前半24分に先制点を献上。相手選手の個人技?いや、馬力にディフェンダーが体力負けをしたもの。後半こそ新監督の巧みな采配でチームを蘇らせ見せ場は作りました。あとは決定力。 札幌ドームで勝ったのは5月3日が最後。3か月近く勝利の合唱と言える「ススキノへ行こう!」が聴かれません。この日訪れたおそよ1万8000人の赤黒サポーターは何を感じたでしょうか?荒波の中、船出を始めた「四方田丸」。順風満帆の旅はいつになるでしょうか?コンサドーレが好きだからこそ、ついつい辛口になる私。ラジオでも「コンサ私論」を聞いてください。 「夕刊おがわR」スポーツコーナー 毎週月曜〜金曜、午後4時から午後5時20分 「週刊コンサ・マニア」 毎週日曜あさ8時から8時15分

2015年07月04日(土) |  クラシックの調
 
管野暢昭
6月30日、HBCラジオが主催するほくでんファミリーコンサートへ出かけてきました。今回が500回目の記念演奏会で、第1回に披露されたスッペ作曲の「軽騎兵」などが尾高忠明さん指揮による札幌交響楽団の演奏で楽しむことができました。この1回目の演奏会というのが、いまから42年前の昭和48年5月8日。私の14歳の誕生日でした。中学・高校の頃の私、周囲にはロックこそ好きな音楽ジャンルだと叫んでいましたが、実はクラシックの大ファン。なかなか口外できず、ひとりでレコードを聴いたり、ラジオで楽しんでいました。ほくでんファミリーコンサートを知ったのは高校1年の時。ラジオから聞こえてきたお知らせがきっかけでした。クラシックコンサートなんて小遣いでは行けない時代。無料で聞ける演奏会の存在は魅力でした。入場整理券をもらい、学校帰りにひとり札幌市民会館へ向かったものです。この演奏会の特徴の一つとして、クラシックの中でも比較的有名な曲、だれもが耳にしたことのある曲が演奏されていることです。それこそファミリーコンサートたる所以。会場には小学生の姿もあります。そして演奏会では無口なはずの指揮者の方々がお喋りする、そう!MCがあるということです。これも楽しみのひとつ。私とほくでんファミリーコンサートとのお付き合いは40年になりました。家内と交際していた大学時代にも演奏会は貴重なデート手段。500回目のコンサートにも隣には結婚30年目の家内が座っていました。指揮者の尾高さんが話されていましたが、これから1000回まで続けていって欲しい大切な演奏会です。尾高さん!アンコール曲のシューベルト、心に沁みました。

2015年06月11日(木) |  身長差
 
管野暢昭
2014−2015年のシーズンを終えたプロバスケットボールのレバンガ北海道。成績は東カンファレンス6位で目標としていたプレーオフには進出できませんでした。全選手が揃い、今季を反省し来季の決意を述べる報告会が先日行われました。会場には100を超えるスポンサーの代表者や報道陣で熱気ムンムン。立食形式で選手たちと歓談できる場とあって、ごひいきの選手と写真撮影をしたり、サインをおねだりしたりと、予定された2時間があっという間に過ぎてしまいました。私のそばに現れたのが青野文彦選手。写真を見てお分かりのように「でかい人」です。身長210センチ。私とは40センチ近い身長差で、写真を撮るにも苦労しましたよ。天井に影が映る人なんてそうはいませんよね。初めて北海道でひと冬を過ごした青野選手。単身赴任生活は大変でしたが、大好きな土地になったと話してくれました。不安な冬道運転に慣れドライブが楽しい、食べ物は美味しい、ファンは暖かい、そして何より夏涼しいことがお気に入りの最大のポイントだそうです。大きなクーラーを大阪から持ち込んだものの、1度も使うことなく過ごしたそうです。3月には家族も呼んで単身赴任卒業。「定住」まで考えているほど大好きな北海道。来季こそ、レバンガ北海道をプレーオフに!キャッチャーミットのような大きな手を握り、北のビッグマンに道民の夢を託しました。

2015年05月19日(火) |  春から初夏へ
 
管野暢昭
大型連休のど真ん中、満開の桜に見送られるように旅立った父。今年が7回忌でした。ところが、開花が平年よりも10日以上早く、法要の頃はすでに葉桜。「早すぎて残念だったね」と思わず遺影に話しかけると、バツの悪そうな表情に変化した気がしました。久しぶりの実家で、ついつい見入ってしまったのがアルバム。唯一の趣味がカメラだった父は、多くの家族の写真を残してくれています。その中の1枚がお祭りのスナップ。たぶん3、4歳の頃。50年以上も前の私でした。節句や学校行事など、季節のイベントに熱心に参加し、節目節目には必ず「証拠写真」を撮影してくれていました。今更ながら頭が下がります。札幌では市の花であるライラックまで開花を早め、初夏を迎えようとしています。1か月後には北海道神宮の例大祭。お祭りの頃の1枚を見ながら、今年は沿道から神輿渡御を見物しようと決めました。

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