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2014年01月12日(日) |  北国から南国へ!
 
石崎輝明
雪の北海道から沖縄に旅にでました!
しかも、後輩の佐藤彩アナとの二人旅です。

すみません・・・・訂正します。
番組の中では二人旅という設定ですが、実際にはディレクター、カメラマン、音声スタッフも一緒ですからグループ旅行ですね。

しかし!個人的には年に一度は沖縄でリフレッシュしたいと思っていて、札幌でもしょっちゅう沖縄料理店に通う石崎ですから、仕事でも嬉しくてたまりません。

佐藤さんと「すご〜い!花がいっぱい咲いてる〜」と仕事を忘れ、声を揃えてはしゃいでしまいました。
今回、訪れたのは八重山諸島!
憧れの離島巡りです。

まずは八重山の中心となる石垣島。
有名な川平湾に行きました。
グラスボートで海に出ると湾いっぱいにサンゴが待っています。
そして、サンゴの周りには色とりどりの南海の魚達が戯れています。
「寒いところからよく来たね〜」なんて聞こえてきそうです。

ニモにも会いましたし、運が良ければ海ガメにも会えるそうです。
西表島も訪れました。

通算4度目の西表でしたが、今回初めてジャングルツアーに参加しました。

これは・・・・大袈裟じゃなくて、人生で一度は参加して欲しいです。
「ここ日本だよな・・・」自然と自分で自分に問いかけていました。
ジャングルツアー全体が感動の凝縮なんですが、中でもジャングルの奥地に生えそびえる「サキシマスオウ」には圧倒されたと言うか、カルチャーショック・・・・スーパーカルチャーショックを受けました!
樹齢四百年と推定されています。

ここね・・・すごい気を感じる場所ですよ。
凄い木だけに・・・凄い気・・・・。
こんなくだらない駄洒落も悠久の歴史と大地の生命力が優しく包んでくれますって!
西表島に隣接する由布島には水牛車で渡りました。
のんびりと牛に引かれる片道15分くらいの旅。
牛使いのオジイがサンシンと自慢の歌声も披露してくれて、癒し度1000%です。
一緒に「涙そうそう」を歌うと、波音が手拍子に聞こえてきました。
まだまだ寒い北海道です。
もしお友達やご家族と旅行する機会があれば、南国沖縄、しかも憧れの離島巡りに八重山諸島を訪れてはいかがでしょうか?

今回取材した模様は25日のお昼・12時9分からHBCテレビで放送しますので、ぜひこちらもご覧ください。アナウンサー日記では伝えられなかった秘蔵シーンも満載です!

2013年12月19日(木) |  起こされて・・癒されました・・・
 
石崎輝明
実家に帰省しました。
もう私の部屋はないので、母の横に布団を敷いて寝ました。

朝・・・・息苦しくなって起きました。
「まだ眠いって!」
きっと、いつまでも寝ているバカ息子を母が起こそうとしているのだと思いました。

犯人は違いました。
まだ眠い石崎を起こした犯人は・・・母の愛犬「ミルク」でした。

母の愛犬ですが、家族のなかで私に一番なついています。
というか、母も姉も甘やかし過ぎなんです。
完全に同格と思われ、我がままに振舞われる事も多いです。
しかし、私は厳しく対応しますので、まるで兄弟、いや体育会の先輩後輩みたいな関係です。

寝ぼけながらミルクを抱き締めました。

この愛くるしい瞳に見つめられ、うざったいくらいに顔を舐められ・・・心の芯まで癒されて帰ってきました。


2013年11月25日(月) |  映画に出演します!!
 
石崎輝明
アナウンサーになって22年・・・色々な仕事をさせて頂きましたが、なんと映画に出演させて頂く事になりました。

ちょっと先になりますが、来年初夏に公開予定の映画
「WOOD JOB! (ウッジョブ) 〜神去なあなあ日常〜 」 です。

ロボジー、スゥイングガールズ、ウォーターボーイズなど数々のヒット作品を手がけてきた矢口史靖監督の最新作です。
なんと主演は人気急上昇の染谷将太さん、そして長澤まさみさん、伊藤英明さんなど豪華出演陣の作品です。

原作は、「舟を編む」で本屋大賞を獲得した『三浦しをん』さんの作品「神去なあなあ日常」です。
林業をテーマにした青春林業エンタティンメント!
もちろん、石崎も原作を読みましたがストーリーも世界観も凄く引き込まれる傑作です。
この作品が、どのように映像化されるのか楽しみですし、その一部に参加させてもらえた事が凄く光栄、幸せ、楽しみです!!

そして、石崎の役は・・・山で行われる祭りに参加する村人です。
祭りのクライマックスシーンで出演させて頂きましたが、なんと染谷将太さんの真横で撮影に臨んだので、恐らくカットされる事はないと思います。

食事しながらこの記事を読んでいる方には大変申し訳ないのですが、出演は下帯、いわゆる褌姿でしたのでご容赦ください。総勢五十名の男裸体祭りです。
染谷さんも下帯姿で熱演していますので、劇場で是非ご覧ください。
来年初夏公開予定なので、また最新情報が入ったらご紹介します。

2013年11月01日(金) |  とうとう・・・石崎もです。
 
石崎輝明
今まで、このアナウンサー日記で沢山のアナウンサーが愛犬の自慢をしてきました。
その日記を読む度に、「みんな親ばかならぬ愛犬ばかだな〜。俺は絶対にならないぞ!」と思っていました。
しかし、先日実家に帰省した時に母が「ミルクも10歳だから、もうおじいちゃんだね・・・」とつぶやいたのが心にズドーンと響き、石崎輝明45歳、まもなく46歳も愛犬ばかになっちゃいました。
どうぞ、見てやってください。我が愛しのマルチーズ「ミルク」でございます。
実家に住む母と姉よりも、年に数回しか会えない私に一番なついています。
二人が嫉妬の炎を燃やすくらいラブラブです。
私が帰省すると、くっついて離れません。(私からくっついているという説もありますが・・・)
二人にはしないのに・・・私の布団には入り込んできて一緒に寝たりもします。
どんなにブチャイクな顔の時も愛しくてたまりません。

というか、どう考えても可愛いですよね?
こんな可愛いワンコいないでしょ?

石崎輝明45歳、まもなく46歳、愛犬ばかになった報告でした。
ミルクが好きだ〜!

2013年10月08日(火) |  おもちゃのカメラマン!!
 
石崎輝明
芸術の秋に何か新しい事を始めようと思い、写真撮影を始めてみました。
でも、本格的な一丸レフなどの高額なカメラを購入しても・・・100%宝の持ち腐れになると思います。
何か面白いカメラはないかな〜と思っていたら・・・・。
見つけました!オシャレなカメラ!
『アンペル』というトイカメラ(おもちゃのカメラ)です。
トイカメラと言っても超高性能。そして面白い機能満載です。
早速撮影!
景色もいいけど・・・やっぱり人物撮影でしょ!!
後輩女子アナに被写体をお願いしました。
撮影スタイルもオシャレじゃないですか?!
(他の後輩達から、女子アナを撮る姿が何か微妙〜と言われましたが、先輩はめげません)
実はこのアンペル、モニターが最上部に上向きで付いています。
昔の写真機みたいで楽しいですよ!

白黒で昭和っぽく!

セピアで映画風?
あと、1枚目の写真を見て欲しいのですが、このカメラ『アンペル』にはレンズが上下に2つ付いています。
二眼レフなんです。
下の緑にレンズで撮影すると、街の風景等をミニチュア風に撮れます。
楽しくて、多くの芸能人なんかもハマッているそうですよね。
今年の芸術の秋は、新しい趣味のおかげでお出かけが楽しいです。

2013年09月14日(土) |  紀伊半島攻略・・・そして褌!
 
石崎輝明
日本最大の半島である紀伊半島を巡りました。
新千歳から中部国際空港セントレアに飛び、水上バスで津港まで、そこからレンタカーで半島をぐるりと回りました。
やはり最初は伊勢神宮。今年は20年に一度の式年遷宮の年で大変な盛り上がりでした。
いよいよ来月上旬に遷宮が行われますよ!
車を進めて、熊野本宮大社に行きました。
本来なら熊野古道を時間をかけて歩き参拝したいのですが、1泊2日という時間の制約で古道は立ち寄っただけでした。残念。
でも、熊野三山の霊験あらたかな空気でタップリと深呼吸してきました。
紀伊半島を横断して、和歌山城にたどり着きました。
石崎にとって特別な城です。
私の先祖は一橋徳川家に奉公していました。その一橋家を作ったのは徳川吉宗公で、吉宗公が将軍になる前に城主を務めたのが和歌山城です。
身分は低いながらも先祖が勤めた縁を大切に想っています。
ちなみに、和歌山ラーメンも美味しかったです。
最後に1枚、無粋な写真をお見せいたします。
食欲のなくなった方がいたら申し訳ありません。
紀伊半島の山間で、ふんどし姿になってきました。
実は、来年の春に公開予定の映画にエキストラ出演してきたんです。
超豪華な出演人に混じって、粗末な裸体を披露してきました。
詳しくは、映画の詳細が明らかになったらお知らせいたします!

2013年08月21日(水) |  夏の思い出・・・
 
石崎輝明
今年の夏も終盤を迎えました。

毎年思いますが、北海道の夏は短過ぎます。
でも、それだからこそ日本で一番夏を満喫したいと思ってしまいます。
今年も、1日も無駄にすることなく夏を楽しみたいと貪欲に出かけましたよ!

石崎の2013サマーコレクションです!
今年の夏は暑かった!
海にも沢山いきました。
太陽の下で仲間と他愛もない話で盛り上がる。暑くなったら海に飛び込む。
最高です。
薪割りにも精を出しました。
自分で用意した薪でするキャンプファイヤーは格別です。
キャンプ場で炭焼きのオリジナルハンバーガーも作りました。

素材費200円くらいですが、これが絶品!
(自分で作ったのとアウトドアの雰囲気が最高の調味料ですね!)
屈斜路湖の砂湯で、マイ露天風呂を作りました。

湖面に突き出た野趣あふれる、なかなかの出来上がりでしたよ!
※自己満足ですみません。
旭川の夏祭りで、仲間達とカキ氷も販売しました。

夏休みで遠くから帰省した仲間も参加して同窓会みたいに盛り上がりました。
お盆期間などは、全道で同じ様な懐かしい笑顔があったのでしょうね。

夏は絶対に終わります。秋になり、また長い冬がやってきます。
以前は、「あ〜、また長くて暗い冬がくるよ〜」なんて先走って落ち込んでいましたが、今はそんな事を考える時間も惜しんで夏を追いかけまわしています!

2013年07月28日(日) |  前略・・・奥尻島にて
 
石崎輝明
奥尻島を訪れました。

瀬棚町からフェリーで1時間半くらいです。
他には江差町からもフェリーが、そして函館から定期航空路があります。

奥尻港に到着したら、ウニマルくんが出迎えてくれました!
今回、訪れた理由は北海道南西沖地震20周年記念式典の取材と20年を迎えた島からの全国中継でした。

私が訪れた日の奥尻も、美しい海と空に包まれていて、20年前の大災害を思い起こさせる風景は見当たりませんでした。

でも・・・島で一番の被害を受けた青苗地区で地元の方の話を聞いて愕然としました。

ご覧に頂いている写真の場所は、島の北端・青苗岬にある慰霊の緑地公園です。
今は一面に芝生が生える公園ですが、20年前、地震と津波が襲う前は80戸の営みがあった場所です。

写真奥、小高い丘の中には津波で破壊された住居の瓦礫が当時のまま埋まっているそうです。後世に記憶と共に残すためとのことです。
丘の上にあるのは時空翔という慰霊碑で、震源、そして津波が襲ってきた方向を示しています。
取材、中継が無事に終了・・・。

奥尻の夕焼けも、心にしみる綺麗さです。
島をあとにする日、港では島のみなさんが見送ってくれました。

取材や中継でお世話になった方、港で働く方、近所の方々も集まってくれてたんです。
「また来いよ〜」の声と笑顔が最高のお土産です。

なんと、船から港が見えなくなるまで手を振って見送ってくれました。
船上で男泣きです。

怒られてしまう考え方かもしれませんが、
島が素晴らしいんじゃなくて、島に住むみなさんが、辛い出来事を乗り越えて今を最高の笑顔で生きているみなさんが素晴らしいから、海も空も山も林も空気も・・・奥尻の全部が素晴らしく見えるんだろうな・・・なんて思いながら、見えなくなるまで島を見つめていました。

また、いくよ!

2013年07月04日(木) |  泳いで祝って!
 
石崎輝明

水泳の大会に出場しました。
毎年行われているスポーツクラブの全道大会です。
最初に言い訳から入ります。
「今回は、ほとんど事前練習ができませんでした。なので・・・」
練習不足をカバーするために気合は120%以上こめたのですが・・・結果は惨憺たるものです。
去年までは40代後半の部でトップスリーには必ず入っていましたが、今回は大きくランクダウンです。

友達って本当に宝物です。
傷心の石崎のために、仲間が集まって健闘を労ってくれました。
「初老の石崎が無事に今年も水泳大会に出場できた事を祝うホームパーティー」です。
しかも、メニューが凄かった!!
なんと・・・料理好きの友達・エッチー君がフルコースの料理を振舞ってくれました。

ご覧ください、このメニュー!これで前半の品々です。
平取のフルーツトマトから作ったガスパッチョです。

ガスパッチョって知ってました?
石崎はお初でした・・・スペイン・アンダルシアが生んだ傑作スープと言われているそうですね。
ピンチョスです。

これまたスペイン料理だそうですね。
名前の由来は、串だそうで、小さく切った具材を楊枝などでパンに刺したタイプと写真の様にパンに乗せちゃうタイプを見かけます。
今回は、色とりどりの野菜をパンに乗せています。
全ての料理をお見せできないのが残念ですが、メインの魚、肉、デザートまでフルコースを堪能させてもらいました。

再確認ですが、料理を作ってくれたエッチー君は料理の仕事をしているわけではありません。
保険関係の敏腕営業マンです。
でも、腕はプロ並み!
二人でいつも「定年退職したら一緒にお店をせをやろう!!」と話しています。

これだけ祝われたら・・・来年も水泳大会に出るしかないな・・・頑張れ中年!ファイトだ初老!

2013年06月11日(火) |  思い返せば、私はそばに・・・。
 
石崎輝明
実家に帰省しました。
石崎の実家は東京の下町・根津という所で、家の目の前に東京十社にも数えられる根津神社があります。
写真は5月に撮ったので、もうツツジは終わっていますが、4月中旬から5月初旬までは境内にツツジが美しく咲き誇りますよ!

さて、夜は母と近所のお蕎麦屋さんに行きました。
石崎の実家の周辺は、東京でも特にお蕎麦屋さんが多い地域です。
実は、北海道にもファンが多い薮蕎麦の創業の地が、石崎の実家の近くにあるんです。
私の通っていた小学校の裏手に藪下通りという道があり、江戸の後期にこの場所に薮蕎麦が誕生したそうです。
昭和の初期までは、うっそうとした「竹やぶ」の中の道だったと祖母から聞きました。
その後全国に広まった薮蕎麦ですが、有名なのは神田、浅草、上野池之端にあるお店で、薮の御三家などとも呼ばれます。(残念ながら神田の薮蕎麦は今年の2月に火事になって歴史的な建物が失われましたが・・・)
ちなみに、写真は石崎の実家近所の蕎麦屋さんで、薮ではありません。
「あんた昔は、蕎麦が大嫌いだったよね」
突然母が話し始め、思い出しました。確かに子供の頃お蕎麦が嫌いでした。
理由は、蕎麦好きな父のせいでした。

子供の頃、よく浅草の遊園地・花やしきに連れて行ってもらいましたが、その帰り道は必ず浅草にある薮蕎麦・並木に寄りました。
根っからの下町っ子だった父は、並木に入るとまずはお酒とつまみを頼み、そこからだいたい1時間近くは寡黙に楽しみます。遊びつかれた私は、お腹をすかせたままひたすら付きあわされました。
やっとお蕎麦にありつけ、つゆにたっぷりと蕎麦をつけ口に運ぶと・・・頭に激痛が!
「薮の蕎麦は、ちょいとつけるだけで充分だ。あとは蕎麦の風味とのど越しを楽しめ!」みたいな事を言われるんですが・・・子供に分かると思いますか?
この後10年近くは蕎麦が嫌いでした。
でも、父が死んでから随分して、大人に近づいた私は友人に誘われ浅草並木に・・・。
今では大好物。父の様につまみから・・・まではたどり着いていませんが、蕎麦の風味とのど越しは少し分かるようになった気がします。


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