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2012年01月31日(火) |  さよなら、ダルビッシュ!
 
渕上紘行
『ほんとにファンに愛されている選手なんだなぁ』改めて思いました。
先日のダルビッシュ投手の退団会見。平日昼間にも関わらず10811人のお客さんが集まり、テレビではほとんどの局で生中継。札幌ドームは一大壮行会のようになりました。

私も野球実況を担当して、素晴らしいピッチャーのゲームを実況できて幸せでした。
ダルビッシュ投手が投げるととにかく勝ちゲームを放送する確率が高い!(日本での通算勝率.710)あまりにピッチングがスゴ過ぎて、試合があっという間に終わってしまうこともよくありましたが・・(笑)

実況担当したゲームで特に印象に残っているのは、2009年日本シリーズ巨人との第2戦と去年6/15甲子園での阪神戦です。
日本シリーズは右手人差し指を疲労骨折しながら好投した、本人曰く“一世一代の投球”をしたゲーム。去年の阪神戦は連続無失点記録が46イニングでストップしたゲームです。勝敗は別として、どちらも気付けば彼のピッチングに自然と引き込まれてしゃべっていたような気がします。それぐらい‘魅せる’ピッチングができる投手でした。


今シーズンからは映像で見て応援するだけになりそうですが、会見で彼は言っていました。

『最終的にはまたここに戻ってこられるとうれしいな』

世界No.1のピッチャーとしてファイターズに戻ってきたダルビッシュ投手のゲームを実況できる日がいつか来ることを願ってます。

‘ありがとう’そして‘ガンバレ’、ダルビッシュ!!

2012年01月30日(月) |  花束に寄せて
 
河原 多恵子
 
これまで、人生の折々や節目に
記念の花束をもらってきました。
入社してすぐHBC帯広放送局へ転勤。
壮行会の席に届いたのは
一輪の桔梗。
再び札幌に戻ることを
花の名「ききょう」に込めてくれたのでしょう。
でも、送り主はわからないまま・・・。
 
2008年・節目の年、
”赤いバラ”が百本届きました。
嬉しくて飛び上がりました♪
早速、抱えるとズシッと重たくて、
もし百歳の誕生祝いだったら?
タエコバアチャンは花の重みで
ひっくり返ることでしょう(笑)?
 
 


そして今月、アナウンス部の仲間が
心のこもった花束を贈ってくれました。
白いラナンキュラス、
チョコレート色のコスモス、
春を呼ぶねこやなぎ!
私の好きな色で束ねられ
とてもスタイリッシュ。
嬉しかったです!
 
さて、このページをもって、私は
「アナウンサー日記」を卒業します。

これまで応援していただき、
本当に有難うございます。
明日からは、
R「多恵子の今夜もふたり言」の
番組ホームページから
近況をお知らせしていきます。
いろいろ書いていますので、
こちらもどうぞご覧ください。
「今夜もふたり言」は、
毎週日曜夜9時からの放送です。

 

2012年01月29日(日) |  肉ざんまい!
 
卓田和広
ここ1週間は、何かと「肉運」に恵まれた日々であった。
先日、テレビのロケでは、
昭和の香り漂うレトロな喫茶店で
35年間も愛されてきたメニュー
「焼肉チャーハン」に遭遇!
続いて、講演会に招かれ滞在した帯広のホテル。
朝食バイキングには、豚丼が!
「朝から豚丼?」と言いつつ
絵的にインパクトのある写真を撮影したくなり
ついつい肉を載せ過ぎた・・・
これも職業病か(笑)
翌日のランチ。
さすがにあっさり蕎麦でも・・・
注文したのは「かしわせいろ」
やはり肉入りにしてしまった・・・
そして、今日1月29日
「1(いい)29(にく)」の日は
私の誕生日である。
先日、友人たちに
「肉そぼろケーキ」
少し早いお祝いをしてもらった。
ありがとう!

まさに肉を満喫した1週間であった。

2012年01月28日(土) |  札幌オリンピックから
 
船越ゆかり
札幌オリンピックが開催されたのは1972年。
今年で40年。

地下鉄真駒内駅前に立つ時計塔には
札幌オリンピックのシンボルマークが残っています。

オリンピック会場の真駒内の子どもだった私は
一大イベントの熱気の只中にいました。
小学生の妹は「風船スケーター」として開会式に参加。
私の通っていた中学は選手村のすぐ隣でした。

時計塔の後ろに見える緑のフェンスが
中学校のグラウンドです。

通学途中に世界中の選手達をみかけました。
雪の中、ランニングしている姿や
フィギュアスケートのペアがリフトの練習をしている
ところに出会ったり。

英語の時間は教科書を離れて、英会話の練習。
海外からのお客さんがすぐそこにいるので
みんなモチベーションが上がりました。
バッジを交換するのが大流行。

当時の選手村は、今、五輪団地になっています。


授業の中で競技の見学もありました。

会場のアイスアリーナまでは歩いて行ける距離。
アイスホッケーは、たしかソビエト対アメリカの試合で
応援合戦がすごかった。
スピードスケートは屋外で寒かったですが、
オランダのシェンク選手が3個の金メダルを獲得。
お尻と太ももの筋肉に驚きました。


テレビ中継で印象に残っているのは
フィギュアスケートのジャネット・リン。
しりもちをついても笑顔がすばらしかった。

そしてアルペンスキーの回転だったか、大回転だったか、
ひときわ遅い選手がいたのを覚えています。
「参加することに意義がある」オリンピックだから、
いろんな国の選手が来ているんだなぁと思ったものです。

それが「中華民国」の選手で
雪の降らない南国台湾から来たのだということが
改めてわかったのはHBCのドラマ「たった一度の雪」でした。

台湾からのスキー選手達のその後を追った作品が
「北緯43度の雪 もうひとつの中国とオリンピック」
著者はドラマを制作した河野啓ディレクターです。
第18回小学館ノンフィクション大賞を受賞しました。

1971年、札幌オリンピックの前年に
「中華民国」は国連を脱退しています。
1972年、札幌オリンピックの7ヵ月後に
日本と中華人民共和国との国交正常化。
華やかに見えた冬季オリンピックの裏側に
国際政治の激動があったのです。

スキーに縁のない台湾が、
なぜ冬季オリンピックに出場したのか。
なぜ、ゆっくり慎重に滑り降りてきたのか。
すべては祖国のために。

選手達のその後の人生は「オリンピック」と
「二つの中国」問題に翻弄されます。

選手村に20日ほど滞在したという
「中華民国」選手たちと
中学生だった私はすれ違っていたかもしれません。

そして40年後にこの本とめぐり会う。
不思議な縁を感じて一気に読みました。


2012年01月27日(金) |  男旅。
 
豊原慎二

北海道を満喫するには、雪とうまく付き合わなければならない、
冬は、やはりウインタースポーツ!!!

ということで、スノーボードをしに行こうと、去年開通した道東道の夕張〜占冠間を通りトマムに行ってきました。

男4人で一泊二日の男旅

皆、スノーボードは初心者で期待に胸を躍らせていました。

トマムに到着したのが夕方だったので
初日はスノーボードを断念しホテルの施設を満喫することにしました。

温泉にゆっくり浸かったり、
かまくらで「テレビや雑誌で見たことある〜」なんて男4人で叫びながら、氷のグラスでお酒を飲み、楽しくなりついつい飲みすぎてしまいました。

気持ちよくなり部屋に戻っても、お酒を飲み続け気づけば深い時間に・・・。

次の日、全員寝坊!!!スノーボードをする時間がなくなり・・・

トマムまで行き、結果・・・ソリして帰ってきました(笑)


2012年01月26日(木) |  麒麟の翼にあやかって・・・
 
佐藤 彩
今週末、28日(土)には「麒麟の翼〜劇場版・新参者」が公開になりますね。
いろいろな人の思いが心に沁みて、切ない想いがこみあげてくる“泣けるミステリー”。
試写会で観て以来、「ぜひ映画のロケ地を見てみたい」と思い立ちまして、先日行ってきましたよ!

まず、東京の日本橋にある“麒麟の翼”を見てきました。
映画を観て知ったのですが、日本橋の中央に実際にあるんですよね。
車が行き交う中、写真撮影してきました。
ここで、中井貴一さんが・・・。あぁ。(>_<)


そして、どうしてもやってみたかったのが・・・
映画の中で出てくる「日本橋七福神巡り」。

日本橋の七福神巡りは、すべてが神社で、七福神といいつつも、実はめぐる神社は8つあるんですよね。
でも、1〜2時間で周れるので、ちょうどいいお散歩になります。
まず訪れたのは、「水天宮」。
安産祈願などで有名な神社です。
来月出産予定の友達がいるので、お祈りしてきました。

そして、お決まりの・・・自分撮り(笑)
頑張りましたよ。。

ちなみにここは、映画の中で重要なポイントとなる神社です。
続いて・・・
と、七福神をめぐると、莫大な量の日記になってしまうので・・・ピックアップしてみますね。

こちらは、小網神社。
東京ではけっこう有名なパワースポットなんだとか。
境内の「銭洗いの井」で金銭などを清めて財布などに収めておくと、財運を授かるいうことで、“東京銭洗い弁天”とも呼ばれているそうです。
私も、500円玉などを用意して、清めてきましたよ☆

そして、ここでは、世にも珍しいおみくじがありました。

それは・・・まゆ玉みくじ!!

神社にたくさんある白いものはなんだろう、と思ったら・・・まゆ玉だったんですね。
初めて見ましたよ!
神社の方に聞いたところ、ここだけのものじゃないかと話していました。

ちなみに、今回は「吉」。
初詣で引いた「半吉」から出世しました(^^)v

続いて・・・。
椙森神社でお、決まりの自分撮りをしようとしていたところ・・・ここ、人形町の住人の方が、「写真、撮ってあげるよ」と声をかけてくれたのです!
ありがたいことですよね。
さらに、次に行こうと思っていたお店の行き方も親切に教えてくださったんです。感謝感謝!

さらに・・・日本橋、人形町で七福神巡りをしていると、地元の方が神社の前を通るときに、お辞儀をしていく方がけっこういました。
人形町の方って、人情のある方が多いんだなぁ・・・としみじみと感じましたよ。

長くなってきましたが・・・最後にグルメ。
ドラマ「新参者」でよく出てきて、阿部寛さん演じる「加賀恭一郎」が並んでも並んでも、いつも買えずに終わってしまう“たい焼き屋さん”のモデルとなっているお店にも行ってきました!
開店時間の5分前に行ったのに、すでに20人も並んでいましたよ・・・。
結局、20分近く待って購入。

職人さんが焼く姿を見てびっくりしたのは、たい焼きの型が五匹くっついたようなものではなく、一匹一匹別な型になっていて、丁寧に焼いているんですよね。
表面はカリカリの香ばしい皮は、口の中に入れるとちょっぴりもっちりとした食感で、上品な甘さの餡と絶妙にマッチ。
ちなみに、こちらのお店、「柳屋」は東京のたい焼きの御三家のひとつだそう。
寒い日にハフハフ言って食べるたい焼きというもの、また最高でした。
並んだ甲斐がありましたよ!

たくさん書きたいことぞずらっと並べてしまいましたが・・・。
また、ブログ「あやぴん日記」の方にも書きますね。

東京へ行く機会があったら、皆さんも巡ってみてはいかがでしょうか。

2012年01月25日(水) |  正月に向け!1000キロ帰省の道のり!
 
石崎輝明
年末年始はお休みを頂き東京の実家に帰省しました。

車で札幌の家を出発し、苫小牧からフェリーを利用して本州・八戸に上陸、東北自動車道をひたすら南下しました。

地図上でみると1000キロの道のり!
写真で順にご紹介しますので、ちょっと旅した気分を味わってください。
※道路上の撮影は、ちゃんと法令と安全を遵守して撮影しました!
北海道発本州行きのフェリーは、苫小牧や青森、小樽からいくつかの航路があります。

今回は苫小牧ー八戸便を利用しました。

夜9時過ぎにt苫小牧を出航します。仕事が終わってからでも充分間に合います。
翌朝の5時前に八戸に着きますので、船内でぐっすり寝ている間に着くといった感じです。
八戸に着いたら、東北自動車道のインターまで10分くらいです。
八戸インターから高速に乗れば、東京まではおよそ630キロ。
ノンストップで行けば8時間くらいのドライブになります。
でも、今回はたっぷり時間をかけます。

被災地の復興のため、今年の春まで東北自動車道の大部分が無料となっていますので、途中下車も自由。だからゆっくり東北を見て、食べて東京に向かいます。

そして、どうしても会いたい人がいました。
仙台で途中下車します。

仙台に友人が住んでいます。
大学時代、毎晩の様に朝まで遊び明かした悪友です。
今、仙台空港の近くに住んでいます。

去年の3月11日、仙台空港に津波が押し寄せる映像を見て、心臓が止まる気持ちでした。
現場の混乱が想像できたので、電話は出来ません。メールだけを入れ返信を待ちました。
1週間くらいして、彼からの1通のメール。
言葉は少ないけど、家族みんなの無事を知らせる内容に涙が出ました。

みんなで食べてもらおうとクーラーに蟹を詰めて会いによりました。

もし、私と同じ行程で関東に向かうと、だいたいお昼は福島や宇都宮辺りになると思います。

もちろん、さらに時間をかけて盛岡の冷麺やジャジャ麺、仙台の牛タンや笹カマなどなどの東北名産を食べに寄るのもお薦めです。

東北自動車道が無料になっているのは、観光やグルメをドンドンして東北を盛り上げるためですから、けっこうドライブインでつまみ食いしました。
そして、お昼は宇都宮の餃子に!
宇都宮餃子恐るべし!

お店の数が半端じゃありません。
数十件はありますから、食べ歩きなんて数日かかります。
でも、そうそう何度も来られないし・・・。

穴場を見つけました!
宇都宮駅の近くにあるドンキホーテの地下に、宇都宮餃子の人気店が一同に集まった餃子村の様なコーナーがあったんです。この一皿に、別々のお店の餃子が集合しています。

ここでお気に入りのお店を見つけて、そのお店に向かうといいかも!
1000キロくらいの道のり(途中はフェリーですが)を走破して、無事に東京に到着。

実家の前の神社で初詣して、同じ行程で北海道に戻りました。

みなさんも、機会があればフェリーと東北自動車道での東京旅行をぜひ!!

2012年01月23日(月) |  驚くほど滑らない・・・
 
堀 啓知(よしとも)
残念ながら私のトークではなく・・・先日、苫小牧に取材に行ってきた話です。
場所は苫小牧ときわスケートセンター。
お邪魔したときにリンクの上で行われていたのはアイスホッケー・・・ではなくブルームボールでした。
私は初めてその存在を知ったのですが、専用のシューズ、ブルームと呼ばれるスティック、直径15センチのゴムボールを使うスポーツです。
発祥はカナダで、1900年代初頭に行われていたアイスホッケーごっこが起源と言われています。
用具が揃わなかったりと様々な理由で本格的にアイスホッケーが出来ない人たちがボールと箒で手軽な遊びとして始めたそうです。
今ではルールも統一され、北米、ヨーロッパでも楽しまれている国際的なスポーツです。
試合を観ていると選手たちは氷上をまるで路上のように走っていました。
その秘密は専用の靴「ブルームボールシューズ」です。
靴底にその秘密がありました。
柔らかい特殊な素材と無数の突起物が氷にまとわりつくように接地します。
実際に靴をはくと芝生の上を踏んでいるようなふわふわとした感覚で非常に軽量でした。
触ってみると、とにかく柔らかくゴムとスポンジの中間くらいの感触です。
一般の歩道のツルツル路面でも実験したのですが、安心して堂々と歩くことが出来ました。
というより、あまりにも安心感があったので走りたくなりました。

スポーツ用に作られていますが、それでも冬靴として使用したい方からの注文が殺到していました。
手元に届くのは来期の冬になりそうだということです(お問い合わせは、苫小牧ときわスケートセンター 0144-67-4461)。

2014年には苫小牧で国際大会も開催される予定で注目度も高まっています。
ぜひブルームボールを覚えておいてください。


2012年01月22日(日) |  何だか、続けていること。
 
佐々木 佑花
わたしは、たまに、意味のないことを頑張ったり、何だかよく分からないことに時間を使ったりします。

その中のひとつが、お小遣い帳

見返すことは、ほとんどナイのに、もう10年間、お小遣い帳をつけています。

しかも、パソコンのソフトではなく、ノートに。
100円ショップで購入する同じノートに。
つまり、手書きです。

通常、節約やお金の使い道を考えるための1冊であるはずなのに、わたしは、書きこむことに満足しています。

お家でテレビを見ながら、もしくは、音楽を聴きながら、だらだら書き込んでいくのが、無性に好きでたまりません。

レシートをまとめてとってあって、気が向いたら、書きこんで、そのレシートは捨てる。
その繰り返しです。
レシートを溜めると、ものすごい量になってしまいますよねぇ。
なんだか、それがイヤで、書きこんでスッキリした気分になっています。
レシートは貰わないこともあるので、わたしのお小遣い帳は、O型らしく大雑把!
いくら使ったか記憶に残っていれば、書き残します。

こんな調子で、なんだかんだ、10年間も続いていました。

今度は、ノートが溜まってきました。

う〜ん、どうしよう?????

2012年01月21日(土) |  自分の生活事業仕分け
 
水野善公

国は予算を見直そうと事業仕分けをしています。
私自身も生活を見つめ直そうと思い立ち、今年の目標の一つに「お金を貯める」ことを設定しました。
という訳で、最近始めたことを写真とともに記していこうと思います。

@弁当を作る
自分の去年までの生活を振り返ってみると、お誘いいただいたものを除いて、昼食費をかけすぎだと気づきました。だいたい、500〜800円ぐらいかかるので、まずそれをできるだけ削減しようと、自前で弁当(せめてご飯だけでも炊く)を作ることにしました。

この日は、にんじん、ちくわなどの炒め物に、冷凍食品の春巻きといったものにしました

A水は買わない
もともと喉が渇きやすいため、ほぼ毎日ペットボトルの水を購入していました。これももったいない!水道水を沸騰させ空のペットボトルに移し、冷蔵庫に入れストックすることにしました。
B未使用の時はコンセントを抜く
どれだけ節約につながるかはわからないものの、節約家の人はそうしていると聞いたことがあったので、心がけることにしました。

C1000円貯金
一日1000円ずつ貯金することにしました。単純計算で、1ヶ月30000円、1年で30万円以上は浮きます。順調にいけば・・・

D競馬を止める!のは無理なので、勝負を“絞る”
これが最大のポイントです。
さあ、果たしてどうなるのか・・・
自分との戦いが始まりました

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