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   表示:2018年10月15日(1件)
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2018年10月15日(月) |  9月8日OA ♪島あきのさん ♪秋岡秀治さん
2018年10月15日20時24分19秒更新
たいへん遅くなりました!ゲストのファンの方すみません・・・。


9月8日のゲストは、7月4日に津軽海峡でデビューした、七飯町出身!島あきのさんをお迎えしました(^^)

笑顔も雰囲気も話し方も・・・とーーーーーってもチャーミングな島さん♪小さい頃から歌が大好きでしたが、なぜかご両親の前ではその歌声を披露せず、お姉さんの前でだけ全力で歌っていたそうです。ご両親が帰ってきた車の音が聞こえると歌うのをやめていたのだそうですよ 笑。

デビューのきっかけは、知内町で開催される“サマーカーニバル”。

去年、サマーカーニバルのお手伝いをしていた島さん。知内町は、北島三郎さんの出身地。出演される
北島三郎さんの耳に「この子は歌える子だよ」と、あきのさんのことが伝わっていたそうで、「明日歌ってみない?」と北島三郎さんから声をかけてもらったのだとか。そこで原田悠里さん大江裕さん・パクジュニョンさんと一緒にステージで唄を披露!!もちろん、歌手デビュー前です。(驚!!)

芸名の島あきの は、師匠の北島三郎さんから付けていただいた名前。渡“島”地区の“島”と、北“島”三郎さんの“島”をいただきました。

デビュー曲は、北海道に縁のある作家の先生により手がけられた作品。恋い焦がれる男性を想う切ない女心が描かれています。切ない作品ではありますが、さわやかなメロディーの楽曲。

声は張らずに投げかけるようにして歌うのがポイントなのだそうですよ♪

島さん、また北海道に帰ってきてくださいネ☆

2人目は秋岡秀治さんをお迎えしました(^^)

北海道に来るのは、なんと10年ぶりなのだそうです!!

秋岡秀治さんのお名前は、作詞家の吉岡治先生と作曲家の岡千秋先生の名前の『秋』『岡』『治』の字から取って付けられました。

1991年に男の酒でデビューをされ、今年で歌手生活丸27年。改めてこの年月について伺うと・・・「あまり意識をしていない」とのこと 笑。

ちなみに・・・秋岡さんのお父様は、漫才コンビWヤングの“平川幸男”さん!ボケとツッコミが入れ替わるスタイルの漫才のはしりと言われている方々で、一説によると、ビートたけしさんから「敵わない」と言われたのだとか!!

2014年には、親子デュエット作品となったシングル「浪花の父子酒」を発売。実の親子で芸事のジャンルが違うデュエットは珍しいそうですよ!! また機会があれば・・・と秋岡さん前向きでした(^^)


5月2日には夢落葉 が発売されています!この曲は、夢のように儚く消え、落ち葉のように散った自分の前からいなくなった彼女のことを歌っています。

秋岡さんの重低音がとても魅力的です。是非、チェックしてください☆★



      ♡奥田ゆか

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