




藤尾
「いやあ“なばな”は茹でると
甘味が増しましたね!」
森崎
「農家の方々が知っている
イチバンおいしい食べ方で
我々がいただいている…」
さてお次は豪快・ハイテク!
こんなのあったの?工場・施設編です。



あまりの大きさに驚いたのは-
生乳を運ぶ釧路の“ほくれん丸”。
ほくれん丸は2隻あり、
毎日釧路と茨城県日立港を
航行しているんです。
(2009年2月7日OA)
また当麻町の“でんすけすいか”は
ハイテク機械を使って厳格に品質を
チェックしていましたね。
(2009年8月1日)


リーダー・藤尾ともに
強烈に記憶にあるのが
清水町のビート・製糖工場。
ビートを積んだ20tトラックが
荷台を傾けるのではなく、
トラックごと傾いていく!!
ここで名言
「ビートが止まらねえぜ!by藤尾」
またビートの山に向って放水銃、発砲?
ビートを洗ったり水に流して
工場内に運んだりと
いろんなメリットがあるんだそうです。
それにしてもあまりの規模に
驚きの連続でした。
(2008年12月6日OA)

森崎
「これだけじゃなくって…
北海道はビートの生産量が
ほぼシェア100%!
それだけのモノが
この工場に集まっているから
(ビートの山が)
城壁ぐらいあるの!
もうその上に天守閣
のせたいぐらい。スゴイ数!」